DVD鑑賞記Vol.34
気がつけば溜まっている…
見終えたDVDも…
書きたい記事も…
…まあ、ぼちぼちいきましょう(^^ゞ
○映画『ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング』
前作を見てから時間がだいぶ過ぎていたので、内容を理解できるか心配でしたが…
大丈夫でした。(^_^)/
トムクルーズさんの体当たりアクションには感服いたします。
ただ、この先の未来でAIが発達していった時の恐怖も感じました。
○映画『劇映画 孤独のグルメ』
いや~、こういう肩の力を抜いて見られる映画って忙しい時期には必要ですよね(^^ゞ
ドラマ版も全部ではないんですけど、いい意味で何もないときに見られて満足感を得られる作品なので好きです。
改めてこの作品を映像化してくれたことに感謝です。
ただ映画にまでなるなんて当初は想像できたのかな?
何気に作品内のドラマ撮影は好きですよ☆(^^ゞ
○映画『かなさんどー』
ポッピーが主演だったから…(^^ゞ
あと伊江島にも実は修学旅行の引率で行ったことがあったので…(^^ゞ
沖縄の緩やかな空気と人の温かさを感じる映画でしたね。
オープニングは最初は「?」でしたけど、終盤で繋がっていく感じは好きです。(*^_^*)
○映画「ショウタイムセブン」
レンタルした後、ウチの奥さんから衝撃の一言がー
「この前テレビで放送したのを録画して残しているよ」ー
…(゜Д゜)
放送していたのは分かっていたんですけどね…
録画し忘れたから借りて見たんですけどね…(*^_^*)
追い込まれた緊迫感や誰が味方か分からない状況…
阿部寛さんや吉田鋼太郎さんの演技に見入ってしまいました。
○映画「かくかくしかじか」
漫画家・東村アキコ先生の恩師との思い出の日々を描いた作品です。
でも、ただキラキラした日々というだけではなくて今になって残ってしまった後悔といったちょっと暗い部分もきちんと描かれていた感動作です。
厳しいながらもその裏にきちんと愛情を隠されていた恩師役の大泉洋さんが印象に残っていますね。
公開当時は週刊誌のせいで別の話題になってしまいましたけど、そのせいで見なかった人がいるということが本当に残念な素晴らしい感動作です。
自分はまだ永野芽郁ちゃんの演技を見ていきたいです。
文春はお世話になっている東村アキコ先生の顔に泥を塗ったことをどう感じているのでしょうか?
これってもし誤報だった場合、お得意の「報道が間違えていました。申し訳ございません。」ではすまされないことですよね。
○映画『火喰鳥を、喰う』
…ちゃんとミステリーでした。
しかも、時間の関係で夜中に見るしかなく…
山下美月が出なければ借りなかったのに…(^^ゞ
本当に先読みできない展開で、良い意味で訳の分からない怖さがあって見入っちゃいましたね。
宮舘君のミステリーさも印象に残っています。(^^)
○ドラマ『おいしい給食Vol.3』
忙しい時期なので、こういうショートドラマが余計に見やすいですね(^^ゞ
自分が生まれる前の時期の話なので、給食に米飯が出始めた頃のことを初めて知りました。
…まあ、ここまで熱いドラマがあったとは思いませんけどね(^^ゞ
○映画『劇場版 おいしい給食FinalBattle』
正直、以前は最初に映画版だけ借りたことがあって、その時は話の流れが分からないところがあったのですが、ここまで順番に見たら分かりました。(^^)
相変わらず市原隼人さんのセリフのない(心の声だけ)熱い演技が凄いです。(^^ゞ
これが続編になったらどうなるんだろうね?
○ドラマ『おいしい給食 season2 Vol.1,2』
と言うわけで続編を借りました。(^^ゞ
気になっていたんですよ…
学校が変わったのに主人公の生徒が一緒だったので…
そういうことかと合点がいきました。(^^)
給食だけではなくて駄菓子も入ってくるのがseason2に入ってからの進化ですね。(^^ゞ
キキちゃんが出ていたことにすぐ気づきました。
まさか、この数年後に「蒸着」するようになるとは…(*^_^*)


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