栄冠は誰に輝く?!’18

高校野球の組み合わせ抽選を久しぶりにゆっくり見ましたね(^^ゞ

今年は史上最多の56校が出場。
まずは2校が出場する都道府県から順に抽選していきました

そして予備抽選の順番でくじを引いていきます

岡山県代表・創志学園の順番は終盤だったので、次々と組み合わせが決まっていく様子を見ながら、自分はあることに気づきました…

大阪桐蔭の対戦相手がまだ決まってないよね―w(゚o゚)w

徐々に決まっていく対戦カード… なかなか決まらない”春の王者”大阪桐蔭の対戦相手…(゚ー゚;

気づいた球児が多いのか、各校のキャプテンがくじを引く度にざわつきが大きくなる会場coldsweats02

そして迎えた創志学園

こうなったらかかってこいや!!!(`Д´)

と思いながら、決まった相手は…

長崎県代表・創成館高校―

なお、大阪桐蔭の相手はその後、作新学院に決定しました。<m(__)m>
この対戦も楽しみです。(^^ゞ

 創成館高校神宮大会で大阪桐蔭を破っての準優勝、そして、センバツBEST8の実力校です。
奇しくも神宮大会では初戦でおかやま山陽高校が敗れています

長崎大会では5試合で3失点。
エース左腕の川原投手を中心とした多彩な投手陣と堅いバックで守備から流れを作っていくチームです。

手ごわい相手ですね。

 しかし、創志学園もエース・西投手、主砲・金山選手を中心に総合力の高いチームです。
投手戦なら準決勝の倉敷商業戦で経験しています

選手たちも 被災地に力を― と特に気合いを入れて試合に臨んでいきます
きっと好ゲームが期待できますね(^^)

 対戦カードも決まった100回記念大会―
果たしてどんなドラマが待っているのか?
球児たちの憧れ続けた聖地・甲子園はその時を待ちます…

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晴れの国からいざ参る!’18

100回目を迎える夏の甲子園・全国高校野球選手権大会―

序盤から伝統校・強豪校が相次いで敗退し、波乱の展開を見せた各地方予選。
岡山も同じく倉敷工業・玉野光南などが初戦敗退で、そして、関西や倉敷商業も決勝には届かずノーマークだった東岡山工業高校のベスト4進出―と波乱の展開が起こりました…

そんな中、決勝戦に進出したのは…

4年連続決勝戦出場、創志学園高校

そして、

4年ぶりの決勝進出、学芸館高校

 創志学園は長澤監督、そして、学芸館は山崎監督ベテランの名将が率います。
この展開は、岡山の若い監督に「まだまだだな」―と言っているような感じがします

 余談ですが、100回目の決勝を是非とも生で見たいと思い、自分は決勝戦を観戦しました。<m(__)m>

 試合は初回、創志学園が一気の攻撃で2点を先制。追いかける学芸館も2回に1点を返します
しかし、今や岡山県の高校野球をリードする存在となった創志学園。
追加点を着々と上げ、終始ペースをつかみます。

 そして迎えた9回表創志学園の攻撃―

主砲・金山選手の岡山県大会新記録となる5試合連続ホームラン!

粘る学芸館高校に引導を渡し、創志学園が10-2で勝利。2年ぶり2回目の出場を果たしました。

 創志学園はやっぱり総合力が高いですね。
2年生エースの西投手はMAX150キロの速球と変化球を使って三振を奪う投球。
またバックの守備も堅く、自分が見ていて抜けるかと思った速い打球も難なく処理していました。
そして攻撃面でも主砲・金山選手を中心にチャンスをしっかりものにします

名将・長澤監督も全国の強豪校との練習試合で手ごたえを感じていたそうです

「岡山県の代表として100回目の記念大会に出場させていただきます」―

岡山県勢は初戦敗退が続いていますが活躍を期待します☆(^O^)/

 最後に1つ触れておきますと、球児たちの中には大会期間中に被災地へのボランティアに参加する選手もいました。子供たちのこういう姿を開き直る偉い方々には見習ってほしいものですね。

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本気の夏、100回目。

第100回全国高校野球選手権記念大会キャッチフレーズ、並びにABC夏の高校野球応援ソングが発表されました!!

例年より発表が早い印象があるんですがきっと100回目の夏を盛り上げるためでしょうかね?!

 まずは、キャッチフレーズ果たして何かな?(^^ゞ

それは…

『本気の夏、100回目。』―

毎年恒例・タイトル通りです。(笑)<m(__)m>

キャッチフレーズ通り、選手たちには”100回続いている”という歴史をかみしめて、それに恥じないように全力プレーを見せてほしいです。(^^)

 そして…今大会を彩る応援ソングは…

嵐の『夏疾風』―

熱闘甲子園のスペシャルコメンテーター相葉くんが就任した時点でそういう予感がしていましたが(笑)、まさかの起用でしたね。(^^)
これまでセンバツの行進曲に選ばれそうで選ばれておらず、何となく甲子園とは縁がないような印象も受けていた嵐ですが、満を持して100回目の記念大会を彩ることになりましたね
解禁は来月になりますが、作詞・作曲はゆずの北川さんです。きっとこの夏をより熱くする爽やかな応援ソングになるでしょうね(^^ゞ

これまで数々の名勝負が生まれ、熱い戦いを繰り広げてきた甲子園―
歓喜の涙、そして一歩及ばずに流れた悔し涙…数え切れないほどの色々な思いがこの地で生まれました。
100回目の夏…今から楽しみです☆(^O^)/

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今ありて

100回目の夏に向けて着々と準備が進んでいるので、ここらで春の選抜の決勝の話でも(^^ゞ

第90回選抜高校野球大会決勝戦―

90回目の頂点を決める戦いに進出したのは…

’81‐’82 のPL学園以来の”春連覇”を目指す大阪府代表・大阪桐蔭高校―

そして

2試合連続の延長戦を制し波に乗る、古豪復活を印象付けた、和歌山県代表・智弁和歌山高校―

『2000年代最強チーム』 VS 『’90年代最強チーム』という、90年の節目を飾るにふさわしい対決になりました。

 先制したのは智弁和歌山高校
準決勝の東海大相模との壮絶な打ち合いを制した勢いそのままに2点を先制します

しかし、”ディフェンディングチャンピオン”大阪桐蔭高校も相手のミスに付け込み、すぐに追い付き、試合は膠着状態に―

 均衡が破れたのは… 7回裏!

連覇を目指す大阪桐蔭高校がフォアボールを足がかりに1番宮崎選手のタイムリーで勝ち越し!!

その後、2点を加えた大阪桐蔭高校が粘る智弁和歌山高校を振り切りKKコンビを擁したPL学園以来となる36年ぶりの”春連覇”を達成しました!!

 終わってみれば ”本命校による予想通りの優勝” という形になっていましたが、その道のりは決して楽なものではなかったと思います。
特にBEST4に残った三重高校東海大相模高校優勝してもおかしくないような実力の持ち主でした。これから夏に向けてどれだけ成長してくるのか楽しみです。

 地元のおかやま山陽高校は残念ながら初戦敗退となってしまいましたが、昨夏は取れなかった甲子園初得点も取れました。この経験を活かしてほしいです。
ただ、岡山県はここ最近は新鋭校が続けて甲子園に出場しています
そろそろ伝統校も意地を見せてくる頃だと思いますよ。
100回目の夏、果たしてどこが甲子園の土を踏むのか楽しみです。

 さていよいよ100回目の夏が近付いてきました。
果たして各都道府県の代表校はどこが選ばれるのか?
そこから始まるドラマを楽しみたいと思います(^O^)/

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相手にとって不足なし’18

第90回選抜高校野球大会の組み合わせが決まりました☆

岡山県代表 おかやま山陽高校の対戦相手は…

京都府代表 乙訓高校

春夏通じて初出場の学校ですが、京都府大会を制し、近畿大会では一昨年の選抜覇者である智弁学園を倒し、ベスト4に進出。準決勝でも智弁和歌山と接戦に惜敗した強豪校です。

チーム全体で高い打率を誇り、また投手陣も右の川畑投手と左の富山投手という両看板を擁しており、あなどれない相手です

 ただ、おかやま山陽高校持ち前の集中打で中国大会を制したチームです。
投手陣もエース有本投手を中心に力をつけています。

昨夏の甲子園、そして神宮大会の経験を活かして甲子園初勝利を目指してほしいです!(^O^)/

この前出場校が決まったような印象もありますが、選抜開幕までもう少しですね。
今年の春はどんなドラマが待ってるのでしょうか?
今から楽しみです☆(^^)

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役者はそろった’18

平昌オリンピックも幕を下ろし、パラリンピックでも日本勢の活躍が続いています
さて…次はいよいよ第90回選抜高校野球記念大会ですね。(^^)

90回記念の今大会、岡山県から出場するのは…

おかやま山陽高校

昨秋の岡山県大会では3位決定戦で夏の決勝戦の再来となった創志学園との激闘を逆転で制し、すべりこみで中国大会に出場。
1回戦を突破するも、他の岡山代表校は敗れ…

正直、今回は岡山勢の出場は難しいかな? とも思ったのですが、2回戦以降も中国地方の強豪を次々に撃破し、決勝に進出
迎えた決勝の下関国際高校戦では一時9点差をつけられるも自慢の打線で追いつき延長戦へ。そして、延長10回裏― サヨナラで勝利し、中国大会を制しました!

 昨夏の甲子園出場がやっぱりいい経験になってますね。
今回のチームも強力打線を引き継いでここ一番の集中打で中国大会を制しました。
また、エースの有本投手も尻上がりに調子を上げる注目のピッチャーです。
昨夏から一回り成長したチームが再び甲子園に戻ってきます。

ただ正直、まだまだ発展途上のチームなので初戦に勝って勢いに乗りたいところですね(^^ゞ

 あと1つ触れておきたいことがあるんですが、実は今回21世紀枠の岡山県推薦校自分の母校が選ばれました。残念ながら中国地区の候補校からは落選してしまいましたが、母校が甲子園出場のチャンスを得て今までにない嬉しい思いがありました。
戦績があまり芳しくないことで色々な意見がありますが、21世紀枠があるからこそ出場するチャンスが広がる学校もあります。これからも続けてほしいですね。(^^ゞ

 また優勝候補大本命の大阪桐蔭高校神宮大会を制した明徳義塾高校など注目の学校がたくさん選ばれました。
きっと90回目の記念大会を彩ってくれるでしょう。

いよいよ今日は組み合わせ抽選会です。

春のドラマがもうすぐ始まりますね(^O^)/

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サザンカ

そっか…4月から本格的に ”美郷ロス” が始まるのか…(ノд・。)

あっ、失礼。心の声が…(^-^;

※今回の記事には一切関係ございません。<m(__)m>

 日本選手の大活躍が目立った平昌オリンピックが幕を下ろしました。

日本選手団は過去最多の13個のメダルを獲得しました。

 期待に応えた選手もたくさんいます。

 主将を務めた小平奈緒選手オリンピックレコードで金メダルを獲得しました。
ただ、彼女のすごいところはレース後に次のレースに出る選手たちのために大歓声の観客席にジェスチャーで静かにするようにお願いしたり、友人でもある、イ・サンファ選手が開催国の期待に応えられず落ち込んでいる時に肩を寄せて共に歓声に応えた姿です。
彼女たちの示した国を超えた友情は本当に熱いものでした。

 また男子フィギュアの羽生結弦選手ケガの影響が心配されましたがSPでそんな心配を吹き飛ばし、フリーでの圧巻の演技はまさに”王者の舞”でした。
66年ぶりのオリンピック連覇はお見事です。

 ただ中には期待に応えられずに悔しい思いをした選手もいます。

前回のソチ五輪で自分と生年月日が1日違いということを知ってからスノーボードパラレルの竹内智香選手を応援していましたが、残念ながら準々決勝で敗れてしまいました。
ただ、ソチ五輪で銀メダルを獲得してからの4年間で大ケガを経験し、スイスでの修行も経験した彼女の試合後の表情は充実感に満ちていました

また、”レジェンド”葛西選手も今回はラージヒルで2本目に進出できなかったり、ノーマルヒル予選でチャックを締め忘れていたりと悔しい大会になっていました。ただ、葛西選手のすごいところは「この悔しさを4年後の北京五輪で晴らす」と宣言できるところです。これからの葛西選手の”伝説”に期待します。

 結果を残せた選手、悔しい思いをした選手… それぞれの胸には色々な思いがあると思いますが、どの選手も日本を代表し、日の丸を背負って堂々と戦ってくれました。

本当にお疲れさまでした。

さて、いよいよ次の五輪は2020年の東京五輪です。
どんな大会になるのか今から楽しみです☆(^O^)/

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チーム北見市の栄光

2006年―トリノ五輪で苦戦を強いられた日本代表…
そんな中、NHKが一つの競技を連日中継していました
自分は当初、ルールすらはっきりと分かっていなかったのですがその中継で活躍する選手たちの姿に魅了されコチラ)、その後上映された映画「シムソンズを鑑賞し、その競技に更に興味を深めました…
その後も4年に一度ではありますが、冬季五輪の度に注目するようになりました…

迎えた2018年平昌オリンピック―

 女子カーリング日本代表が3位決定戦の”カーリングの母国”イギリス戦に臨みました。

前日の韓国との死闘は、まさにカーリング史、いえ、スポーツ史に残る大激戦でした。
敗れた翌日の戦いなだけに、彼女たちのメンタル面が心配でした
しかし、競技中のいつも通りの方言での会話笑顔を見ていると、そんな心配は必要なかったかな?と思います。

試合は序盤から一進一退の攻防。カーリングはわざと相手に点を取らせて次のエンドで有利な後攻になるのも1つの作戦のようで、お互いに相手に1点ずつ取らせ、第5エンドを終えて2-3でイギリスのリードとし、前半を終了。

話題の休憩時間( もぐもぐタイム )を終えて迎えた後半戦―
相変わらずの一進一退が続く中

第9エンド…

しびれを切らしたイギリスが最後にミスショット!?
日本が同点に追い付きます。

そして迎えた最終エンド…
最後まで続く日本の粘りが、一気に勝負を決めようとする相手のミスを誘い、5-3で勝利!!
遂に日本カーリング界初の銅メダルを獲得しました!!!

 試合全体を通して感じたのは、彼女たちが自然体で戦っていたということです。
流行中の「そだね~」とか、試合中の方言での会話は全員が同じ地元ということで選手同士としても緊張を和らげていたのではないかと思います
またチームの創始者であり、今大会は裏方に完全に徹した本橋麻里選手の姿勢もチームにとって欠かせないものだったでしょう。
そんなチームワークが生んだ今大会の快進撃本当にお見事でした
おめでとうございます!!

 また、相手のイギリスは”カーリング母国”のプライドを背負っての戦いでした。
最終エンドは同点のままで終えて延長戦に臨む作戦もあったのではないか? と素人ながらに思うのですが、そこを第10エンドで勝負を決める戦い方に決めたのは、まさに”母国のプライド”ではないかな?と思います。
プライドを背負って最後まで戦い抜いたイギリスにも賛辞を贈りたいと思います。

 さて、平昌オリンピックが全日程を終えようとしていますね。
帰国後の彼女たち、特に韓国でも大人気になったスキップの藤澤五月選手の大フィーバーが今から楽しみです。

銅メダル獲得おめでとうございます☆
お疲れさまでした。

映画「シムソンズ」をまた見たくなったから見ようっと…(^^ゞ

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光り輝く栄光目指し―

元阪神タイガースのマット・マートン選手が現役を引退されました。

 マートン選手はメジャーリーグやマイナーリーグを経験し、2010年に阪神タイガースに入団。
前年に1番センターとしてチームを引っ張ってきてくれた赤星憲広選手がケガで突如引退…
その穴を埋めるべく入団したマートン選手はシーズン前から首脳陣に大きな期待を掛けられます。
最初こそ初めての日本でのプレイや不慣れなセンターに苦戦しますが、開幕すると赤星選手の後を継いで『1番センター』としてチームを引っ張ってくれました。
そしてこのシーズンはヒットを打ち続け、藤村富美男さんの球団記録・ラミレスのセリーグ記録、そして、あのイチロー選手がマークしていた日本記録を更新するシーズン214安打を記録しました。

この記録は2015年に西武の秋山選手に抜かれますが、その直後に秋山選手に対しても賛辞を送ってくれました。

最初のシーズンこそ1番打者としての出場が多かったのですが、その後はクリーンアップで中軸として活躍。
打撃ではチームを引っ張る一方、守備ではアウトカウントを間違えてボールをスタンドへ投げ入れて相手を進塁させたり、緩慢な守備を指摘されたときに 「(先発の)能見さんが嫌いだからわざとしたんだ―」 とコメントして物議をかもしたり、後日一緒に上がったヒーローインタビューで 「ノウミサン、アイシテル!」 とハグして和解をアピールすることもありました。
ただ、こういう一面も阪神ファンから愛された要因ではないかと思います。

個人的に印象に残っているのは2013年のクライマックスシリーズです。
9回裏2アウトで打席が回って来て、ネクストバッターサークルにこの年限りで引退を表明した桧山選手が向かっていくのが見えて”必ず桧山さんに回す”ライト前ヒットを打ち、その後の桧山選手の”劇的な最終打席ホームラン”を演出してくれました。

そして、2014年は来日初の首位打者を獲得。クライマックスシリーズも制しチームを9年ぶりの日本シリーズへと導いてくれました。

しかし、2015年―開幕から打撃不振が続き、スタメン落ちも増え、クライマックスシリーズでも最後のバッターとなり、阪神を退団。

その後、マイナー契約でアメリカに戻り、メジャーリーグ復帰を目指すもその夢は叶わず、現役を引退することになりました。

 自分は赤星選手を特に応援していたので、引退報道にショックを受けていた中でマートン選手の入団を知ったのですが、当時の阪神はアリアス選手やシーツ選手みたいに他球団を経験した選手が活躍したことはあっても新しく日本に来た選手はなかなか活躍することはなかったので、”真面目な性格で日本向きの選手”という前評判はあっても、正直、不安が大きかったです。
 ただ、倉敷のオープン戦で見たときに最初の守備に就く際に外野席の応援団に対して深々とおじぎをする姿を見て、前評判が正しいことを実感しました。
まあ、その真面目な性格ゆえにストライクゾーンを巡って審判とぶつかったりキャッチャーへのタックルが問題視されることもありましたが、それも彼の魅力ということで許してもらえればと思います。(^^ゞ

光り輝く 栄光目指し
夢を乗せてやってきた Let's Go マートン!!

阪神在籍時の外国人選手史上最多出場、お見事でした。
チームを引っ張ってくれてありがとうございました。お疲れさまでした。

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結果発表’18

第90回選抜高校野球大会の行進曲が発表されました!(予想はコチラ

90回目という節目の記念大会…

今回の行進曲は―

大会歌『今ありて』―

何の文句もございません。<m(__)m>

ただ、もし今回が記念大会じゃなかったら…(^^ゞ

正直、自分も『今ありて』をそこまで聞いたことがなかったので、今回選ばれたことによってここまでの大会を支えてくれてきたこの歌が注目されるようになるのは嬉しいです

さて、行進曲も決まってあとは出場校ですね。
今年の春が今から楽しみです(^O^)/

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