DVD鑑賞記Vol.26
26回目の更新です。
ちなみに自分は母校の26期生にあたります。
だからなんだという話ですが…(^^ゞ
年末年始も色々と見ましたね(^^)
○映画『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』
…まあ、前回から引き続いてここまで見たらね。
改めて全部見てみると、ちゃんと青島達の成長や立場の違いが描かれているなと感じました。
「正義なんてのは、胸に秘めておくぐらいがいいんだ」ー
青島のセリフが印象に残っています。
この先のシリーズはどうなるかな?(^_^)/
○映画『陰陽師0』
テレビでもはっきりと分かる映像美がすごかったです。
安倍晴明関連の作品が初めての自分でも見やすかったので、初心者でも見られる映画だと思います。
奈緒ちゃんも時代に合ったヒロインになってましたね(^^)
○映画『ある閉ざされた雪の山荘で』
ちょっと難しい設定ではあったと思うんですが、俳優さん達の演技力が光った映画でしたね。(^^)
森川葵の鬼気迫る演技が印象的でした。(^^)
○映画『サイレントラブ』
声が出なかったり、盲目だったりと難しい役柄の中で身分違いの恋を描いていて、山田涼介と浜辺美波ちゃんの演技力が光った映画でしたね。
ちょっと裏社会のことも関連させた重たい内容もあったのですが、それでも見終えたら良かったと思えるような映画でした。(*^_^*)
○映画『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』
はい、そうです。大晦日にやってたのです。
キレイな映像美で大人から子供まで楽しめる映画でしたね。
日本で産まれたゲームがここまで大きくなりましたね(^^)
○映画『ゴジラ-1.0』
はい、そうです。金曜ロードショーの録画です。m(_ _)m
映画館で公開初日に見たのですが…1年以上経った今でも内容をはっきりと覚えています。
ゴジラも含めて登場人物の心情がとてもよく描かれていると改めて思いました。
これが日本異常にアメリカでヒットしたというのも興味深いですね。
最後の ” 臨時ニュース ” … 今から楽しみです☆\(^_^)/
○映画『違国日記』
元々、映画館に見に行きたかった作品でした…(^^ゞ
決して派手さはない、静かな映画でしたが、見終えた後の充実感は凄かったです。
ひょんなことから一緒に住むことになった娘と叔母。
これまでの生活も母親(姉)に対する感情も全く違う二人がぶつかり合いながらも家族になっていく様がとても良かったです(^^)
友人役の夏帆ちゃんもとても印象に残っています。
ガッキー様もこういう大人の女性の役がすっかり似合うようになりましたね(*^_^*)
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