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独り言集’20 1月

さて今年も書いて行きましょうか(^^ゞ
月に一度の小ネタ集です。<(_ _)>

(紅白歌合戦)
まあ、視聴率は過去最低だったそうですが、内容は決して最低ではなかったと思います。
既に書きましたけど氷川きよし君を始め、superflyさんやMisiaさんも圧巻でした。
たしかに若干の企画を詰め込みすぎた感じはありましたけど、十分面白かったですよ。
ただ、これも紅白の宿命なんですね。
少なくとも司会は良かったので、”最低視聴率を記録した司会”のようなレッテルは貼ってほしくないです。

(1/1)

○格付けチェックを見たらお正月だな~と思う。

Gacktさんが怒ってたのは、あくまでプロの歌手として間違えてはいけない問題なだけであって、先輩としての愛情を感じました。
梅宮さんのVTRも懐かしかったです。

(1/2)

○スポーツ王を見たらお正月だな~と思う。

しぶこさんの岡山弁は聞いてて嬉しかった。(^^ゞ
超一流のスポーツ選手が子供のように楽しむ姿は見ていてこちらも楽しいです。

(1/3)

○箱根駅伝、青山学院大学優勝

王座奪還!ここからまた黄金時代が続くかもしれませんね。
おめでとうございます☆
あと、道具の力だけみたいに言われるのはちょっと嫌かな?!

(1/4)

○ホリさん、木村拓哉と初対面

昔からモノマネされていたご本人に公認していただいたときの感動はすごかったでしょうね。

(1/7)

○白石麻衣、乃木坂46卒業

後輩が育ってきているグループの今後も考えた決断なんでしょうね。
残りの日々を後輩はしっかり目に焼き付けてほしいです。

(1/11)

○ロンブー田村亮、謹慎解除

とりあえず相方に助けられましたね。
また2人の揃った姿が見たいです。
芸人はあそこまで叩かれたのに、桜を見る会にも同じようなことがあったことはあまり叩かれないことは何故なんでしょうか?

(1/13)

○島田紳助さん、Youtubeに登場

少ししか見てないんですけど相変わらずな感じでしたね。(^^ゞ
また紳助さんの笑いを表舞台は無理でも構成作家等で見てみたいと思うんですが、本人としての思いもあるんでしょう。

○バドミントン桃田選手、交通事故でケガ

こういうのもどうかと思うのですが、とりあえずは無事で何よりという思いがあります。
色々なプレッシャーがあると思いますが、これから悔いのない戦いをしてほしいです。

○高校サッカー 静岡学園が24年ぶり優勝

おめでとうございます!
初戦で岡山県の学芸館が完全にやられてから応援していました。(^^ゞ

(1/15)

○サッカーU23日本代表、1分け2敗で予選敗退

不可解な判定に使われるようなら、VARはいらない気がします。
監督解任論が出るのは当然なんですが、就任時にこうなる可能性を協会は考えていたかどうかをまず知りたいなと思います。

(1/16)

○木村拓哉、映画「ドラえもん」で声優に

キムタクが声優で、主題歌がミスチル…
なんか凄い時代になりましたね(^-^)

○ゴチ新メンバーはNEWS増田くんと本田翼

今年は全然分からなかったな~…
去年はすぐ分かったんですけどね。(^^ゞ

(1/17)

○いきものがかり、週刊誌記事に事務所が反論。

いきものがかりは自分も大好きなんで、これが捏造記事だとして彼らの楽曲がきけなくなるのは嫌ですね。

(1/18)

○元中日監督の高木守道さんのご冥福を心よりお祈りいたします。

10.8決戦は自分もうる覚えなんですが、大人が熱心にテレビを見ていたのを覚えています。
お悔やみ申し上げます。

(1/19)

○大河ドラマ「麒麟がくる」放送開始

まあ、どう作っても文句を言いたい方はいるんですね。
とりあえず川口春奈さんを応援します(^O^)/

(1/22)

○東出昌大・杏夫妻、別居報道

まあ、もちろん不倫は悪いことです。
ただ、それを過剰に叩きすぎる風潮には自分もちょっと嫌な感じがします。
外野が騒ぎすぎると収まろうとしててもその流れになりにくいと思います。
ネットで大騒ぎするのは一部の人だと思うんですが、本当に正義感で言っているのなら見守るのが一番かな?!
不倫よりももっと叩くべき問題があるんじゃないのかな?

(1/23)

○平手友梨奈、欅坂46脱退

昨年の紅白の鬼気迫るダンスの凄さが印象に残っていて、そのあと倒れたから本当に満身創痍で踊っていたんだな~って思っていたところでこの発表でした。
時期が来たら本人から伝えられると思うんでそれを待ちましょう。

○阪神・守屋投手、緊急会見

騒いで先に公表した方が勝ちということになってほしくないですね。
きちんと調べて判定してほしいです。
あと、”中継ぎエース”という文字も記事にはありましたが、まだまだじゃないかな~と思います。
プレーでもより一層の成長を期待したいです。

(1/24)

○みのもんた、3月で「ケンミンSHOW」勇退

この時間は自分はずっと「とんねるず」を見ていて、それが終わってからも「木曜9時は”とんねるず”の永久欠番」という思いから実はテレビを見ていない時間帯なんですが、たまに地元のことをするときは変えてもいました(^^ゞ
一時期は毎日テレビに出られてた方なんですが、これでレギュラー番組はなくなるのかなと思うと少し寂しいですね。
お疲れさまでした。<(_ _)>
あと、ラジオでノリさんが昔のとんねるずの曲「みのもんたの逆襲」を流したのが、なんかいいな~って思いました。(^-^)



(1/25)

○萩野公介、体調不良でレース棄権

ファンとしては信じて待ってます。
そんな簡単に終わる選手ではありません。
ネット上の批判は自分もちょっと嫌な気分になりますね。

(1/26)

○徳勝龍、史上2人目の幕尻優勝

ここまでの苦労が多かったと思います。
取組後の男泣きにもらい泣きしました。
おめでとうございます!

○松田瑞生、大阪国際マラソン優勝

意地ですね。これで東京五輪候補にも躍り出ました。
個人的に天満屋の小原怜選手を応援していたんですが、これからに期待します。

(1/27)

○コービー・ブライアントさんのご冥福を心よりお祈りいたします。

バスケに詳しくない自分でも、その名前やレイカーズの黄金時代は知っています。
世界中を熱狂させるスター選手でした。お悔やみ申し上げます。

○豪栄道、引退

ご自身で決断された引き際です。大関の重圧とも戦われたことかと思います。
お疲れさまでした。

○理想の上司ウッチャン&水卜アナ、不動の4連覇

ウッチャンの紅白の司会とか見てても温かく見守ってくれて自分も参加される姿がいいな~と思います。

○基準が曖昧でも運用されていたのは、これまでは常識の範囲内で行われていたからで、自分たちが常識外のことをしたから問題にされて言う言葉ではない気がする。

スピード違反で捕まった人の言い訳と同じように感じました。

○違法性のない1.5億円が簡単に出せるなら別のところに使ってほしいな~…

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結果発表’20

センバツ高校野球の行進曲が決定しました☆(行進曲予想はコチラ

2017年の「恋」(星野源)を最後に2連敗中…(/_;)

3連敗か…はたまた3年ぶりの正解か…

今年の行進曲はこの曲です!!





(ToT)
うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!\(゜ロ\)(/ロ゜)/
連敗ストップじゃあああああああああああああーーーーーーっ!!!\(ToT)/

いや~、もう本当に『超気持ちいい』ですね。
嬉しすぎて『何も言えねぇ』っていう状態です。
『初めて自分で自分をほめたくなりました』。
さすがに2年間外していたので『手ぶらで帰るわけにはいかない』と思い、
嬉しさのあまり披露した(?)『伸身の新月面が描く放物線は栄光への架けは…』

(`^´)/エエカゲンニシナサイ!

以上、3年ぶりの正解記念並びに開催記念オリンピック名言集で喜びを伝えました。<(_ _)>

 さて行進曲も決まり、次はいよいよ出場校ですね
順当にいけば地元岡山からも2年ぶりに選ばれると思います。
出場校の皆さんには地域を代表して悔いのない試合をしてほしいですね(^-^)

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なんか貼りたくなったので…64

 ” ハリタカ ” シリーズ第64弾!!

今回は毎年恒例・センター試験応援ソングとなっております。<(_ _)>

今年の歌は…
すみません<(_ _)>
昨年の紅白歌合戦を見てたらもうこの歌しか思いつきませんでした(^^ゞ

氷川きよしくんの『限界突破サバイバー』



紅白は圧巻でしたね(^^ゞ
演歌歌手がJ-POPの曲を歌う番組とか見てみたら、やっぱりその歌唱力にビックリします
この曲も最初は氷川君がドラゴンボールの主題歌を歌うことに驚きましたね。

さて本日からいよいよセンター試験。
緊張するとは思いますが、受験生の皆さんには是非その力を発揮して ” 限界突破 ” してほしいです!(^O^)/ 

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マスコット先生26

新年最初のマスコット先生です。<(_ _)>

今回は…2017年交流戦でのZOZOマリンスタジアムのキャラクターバラエティーステージより、
ドアラ×ロッテキャラクターたちの ” YES or NO 連想ゲーム ” !!




ドアラとこなつお姉さんのコンビもいいんですよね(^^ゞ
笑いあり、涙(?)あり、まさかの一発正解あり―のまさにバラエティーに富んだステージでしたね(^-^)
やっぱりZOZOマリンスタジアムのステージはいつも凄さを感じます。
『おわりのきょしょう』の今年の活躍も楽しみです(^O^)/

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M-1 2019

新学期が始まり、忙しくなることが予想されるのでその前に去年のM-1の感想でも<(_ _)>

 今回はほとんどが初出場のコンビだったので正直、始まる前は不安がありました。
まあ、結局”かまいたち”と敗者復活から上がってくるであろう”和牛”の一騎打ちだろうな~ と思ってたんですが…凄いレベルでしたね。

 じゃあ、(なるべく)一言ずつ感想を―

(ファーストステージ)

①ニューヨーク

岡村さんのラジオにもたまに出ていたので、ここで活躍して凱旋を―と期待していたんですが…やっぱりトップバッターで歌ネタは難しかったですね。(^^ゞ
ただトップバッターとしては決して低くない点数だったと思います。

②かまいたち

彼らの意地を見ましたね。
戦前の優勝予想ではコント王者の彼らよりも、どちらかというと和牛を意識した敗者復活枠の票が多かったのは、かまいたちとしては面白くなかったでしょう。
会場中を巻き込んだ漫才は面白かったです。

③和牛【敗者復活】

順番が決まった瞬間思いました…直接対決だ!―
敗者復活戦でも見たネタだったんですが、やっぱり場馴れした感じで面白かったです。
ただ、あえて言うなら例年ならもう一捻りぐらいあったかな?という感じがしました。上沼さんもそういうのを感じたのかもしれませんね。(^^ゞ

④すゑひろがりず

かまいたち・和牛と続いた流れの直後で力を発揮できたのは、やや変化球の彼らだけなんだろうな~という印象を受けました。
番組の流れとしては一番いい形で繋がったように思いました。

⑤からし蓮根

コンビネーションが良くて、思ったより面白かったんですけど…順番なんだろうな~…
あと初見の人が多かったのもあるかな?何回か見て面白さが分かってくるタイプの芸人さんだと思うので(^^ゞ

⑥見取り図

彼らも戦前の予想を見て胸の中に熱くなるものがあったと思います
一年前はトップバッターということもあり、場の空気に飲まれた感じがありましたけど今回はきっちりネタができたと思います。
鼻を触るクセとかを指摘されたのは、やっぱり細かい部分でしか差をつけられなかったんでしょうね

⑦ミルクボーイ

M-1前に色々な人が高く評価しているのを知っていて、どんなネタをするのかな~と思ったのですが…
出た!M-1史上最高得点!!
名だたる審査員が全員大爆笑していたのが何よりの評価だと思います。
和食と同じくシンプルな構成で爆笑を獲るのが高評価に繋がったんでしょうね

⑧オズワルド

1つ前に史上最高得点が出たプレッシャーがあったと思うんですが、しっかり自分たちのペースで漫才をやり切ったと思います
ピッチャーとしては速球派ではなく、緩急で打ち取る技巧派の持ち味をしっかり発揮してくれました。

⑨インディアンス

正直、ダークホースかな?と思ってたんですが、ここまでの流れに飲まれましたね。
後日聞いた話(NONSTYLE石田さんの解説)によると早い段階でネタが飛んでしまい、ペースが速くなってしまったようです

⑩ぺこぱ

見た目でキャラ芸人だと思って、正直、見くびっていました。
新しいタイプのツッコミが面白かったです。
あと、しゅうぺいさんの ”おバカタイプのボケ” がツッコミを上手く活かしてましたね。

ファーストステージ終了―
ミルクボーイ、かまいたち、ぺこぱ 最終決戦進出

 始まる前の不安な気持ちが全くなくなって、選考した方々に謝らないといけないような気持ちになりましたね
今までのM-1だと1組ぐらいしかいなかった、『えみちゃんねる』オファー決定の芸人今回は何組もあったのが、凄まじいレベルの高さの証明でしょう。
特にミルクボーイは、初めて上沼さん自ら「もちろん呼びます」とオファーしましたからね(^^ゞ

他のコンビと比べての評価の違いはありますけど、数年前ならどのコンビも最終決戦に進んでもおかしくないレベルでした。

(最終決戦)

①ぺこぱ

M-1の評価項目の1つに「斬新さ」があって、それを今回の大会で一番感じたのは彼らのネタでしたね。
ファーストステージからの見事な掛け合いが良かったです。ただ、ファーストステージと同じ流れだったので少しパワーダウンした感じがしたかな?

②かまいたち

去年のネタに近い感じがしました。
ラストイヤーや2冠を勝ち取るという強い気持ちを感じました。
やっぱりオチは2パターン考えていたんですね(^^ゞ

③ミルクボーイ

ファーストステージと同じ流れのネタでしたが、加えて『最中の家系図』をしっかり共感させることができたのが、ぺこぱとの違いでしょう。
もう一度同じ流れのネタを聞いても面白いほど衝撃の大きいネタでしたね。

 全対戦が終了…
”史上最高”とも言われる今大会を制したのは―

ミルクボーイ

2019年初めてテレビでネタ披露した彼らがほとんど知名度のないところから一気に頂点へと駆け上がりました!!
先輩からの誘いも全て断ってネタ作りに専念し、チャンスを掴んだ姿は感動的でしたね。

おめでとうございます☆(^O^)/

 また、審査員は恐らく最後まで かまいたち と悩んだのではないかと思います。
”キングオブコント優勝” というタイトルを取りながらも最後まで2冠を目指し続けた彼らは、この3年間のM-1を最後まで盛り上げてくれました。
M-1には届きませんでしたが、彼らの活躍は決して忘れないと思います。

 それと、今回は和牛が最終決戦まで残れなかったのは残念でした
彼らは終わった後で、今回で最後と思って臨んだと明かしています。
今大会のハイレベルな戦いの要因は前回の霜降り明星の最年少優勝など色々あります。
ただその中の一つは、『和牛』という倒したい大きな目標が存在したことだと思います。
自分も何年か挑戦していた試験があったのですが、ある年に今年で最後と思って挑戦して終わった後に、次に挑戦する気持ちが沸かなかった経験があります。彼らも今はそういう状態ではないかな?
このまま卒業してしまうのかもしれませんが、もしこの先で再び挑戦したいという気持ちが沸きあがってきたら再挑戦するのはアリだと思います
いずれにせよ自分は和牛の漫才が大好きなので今回の経験を活かしてこれからもレベルアップした漫才を見ていきたいですね。

 なんか今回のM-1もそうなんですが、ここ近年の賞レースがどれもレベルが格段に上がっている印象を受けます。
決勝に残ったコンビは確かにどれも面白かったんですが、この1年で成長しないと置いて行かれるような気もします。どのコンビがどういう風に大きくなっていくのか本当に楽しみです。(^-^)

皆さん、お疲れさまでした。<(_ _)>

〈NONSTYLE石田さんの開設〉
・松本さんとニューヨークの絡みが全体のいい流れを作った。
・インディアンスはネタの入りをもっと丁寧にしていたら良かった。
・かまいたちのネタは3年前に既に完成していて最終決戦に残れたら披露する予定だったものを更に3年間改良して今回ファーストステージで披露した。

今年も岡村さんのラジオでまた聞きたいです。(^-^)

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行進曲予想’20

新春恒例・センバツ高校野球行進曲予想!!

2連敗中…(/_;)
ここ2年は特に ”記念大会””平成最後” を意識された行進曲だったからね(^^ゞ

連敗を止めるべく選んだ今年の予想は…

『パプリカ』

大人から子供まで幅広い世代に歌だけでなくダンスも浸透している曲なんでこれにしました。
五輪テーマソングは選ばれないんですが、一応、テーマソングではないのでこの曲はアリかな~と…(^^ゞ

とりあえず今年はこの曲で勝負!<(_ _)>

今年こそは当てたいな~…
結果は如何に?!(^^ゞ

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謹賀新年’20

新年明けましておめでとうございます。<(_ _)>

本年もよろしくお願いします(^O^)/

いよいよオリンピックイヤーですね。果たしてどんな1年になるのかな?(^^ゞ

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