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なんか貼りたくなったので…59

今年度は最後かな?!

この1年も色々なことがありました。
中にはちょっと前の自分では全く想像できなかったこともあったりして、本当に濃い1年だったかな~と思います。

よく人生を旅に例えることがあるんですが、この1年の旅も中身が詰まっていて、もちろん、山だけではなくて谷になるときもあったんですけど
その全ての経験が自分を成長させてくれたのかな?とも思います。(^^ゞ
これからも当然この旅は続いていき、自分もその経験から成長して大きくなって、色々なステージに進むと思います。
仲間と一緒にガムシャラに進んでいきたいです。(*^_^*)

という訳で、今年度はこの曲で締めます。
miwa『タイトル』



更新したりしなかったりのブログですけど(^^ゞ
新年度もよろしくお願いします(^O^)/

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マスコット先生24

明日よりプロ野球開幕☆

というわけでシーズンⅥのラストです。(^^ゞ
最後はやっぱり全員集合ということで…

オールスターゲーム2018より「セパ対抗パフォーマンス対決」



やっぱりセ・リーグは”記録よりも記憶”(笑)(^^ゞ
今年はどんなパフォーマンスがあるのかな?

 さて、いよいよ今季が始まりますね。
まあトラさんは監督が代わって心機一転のシーズンになります。色々なバランスを考えたら昨年よりも期待できるかな?!と思うので、結果もそうですが、ファンが見てワクワクできるような試合が見たいですね。(^O^)/

 この記事のもう一つのテーマは『球場に行こう☆』
マスコットのパフォーマンスは実際に足を運ばないと見れません。
テレビ中継だけではなくて、球場に行くからこその魅力もあります。
応援団と一緒に真剣勝負を見るのも楽しいですよ。(^-^)

果たして今季はどうなるかな?!
それではまた”シーズン7”で(@^^)/~~~

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独り言集’19 3月

もう3月か…
年度末も色々あるよね(^^ゞ

では今年度最後の小ネタ集です。<(_ _)>

(3/1)

○日本アカデミー賞 「万引き家族」が作品賞

流れから言うとそうなるでしょうね。
映画自体もちょっと色々と考えさせられるような内容でした。
世界中で話題になる映画になるかな?!

○NHK「トクサツガガガ」面白かった。

続編を強く希望します(^O^)/

(3/2)

○TBSラジオ「土曜朝6時 木梨の会。」でアナウンサー寝坊。

放送を聞いてたんですけど、ノリさんやスタッフさんが本気で心配していたのは普段の仕事ぶりが真面目な方なんだと思います。
とりあえず大きな事故や事件ではなくてよかったです。
ただのミスだったらこれから取り返せますから(^^ゞ

○ミルコ・クロコップ現役引退

K-1の全盛期での圧倒的な強さが忘れられません。ボブ・サップをKOしたシーンを今でも覚えています。
お疲れさまでした。

(3/3)

○アニメ「銀魂」新作製作決定

でしょうね(笑)(^^ゞ
中途半端なところでギャグにして終わってたんで(*^_^*)

(3/5)

○ビバリーヒルズ白書 ディラン・マッケイ役のルーク・ペリーさんのご冥福を心よりお祈りいたします。

モノマネをしているなだぎさんにも笑顔を接していたことを聞くと人柄の素晴らしさを感じます。
お悔やみ申し上げます。

(3/11)

○元ヤクルト林昌勇 引退

日本での活躍やWBCでのイチローとの最終決戦が印象に残っています。
お疲れさまでした。

(3/12)

○藤浪、2軍へ―

張本さんが「フォームが縮こまっているので、もっと思い切って大きく投げろ」と言われていたのが自分はその通りだと思います。
ここ数年、コントロールばかり気にしているような気がしているので、開き直って思い切って投げる姿が見たいです。
松坂も野茂もコントロールはアバウトでしたけど、力でねじ伏せていましたので(^-^)

(3/13)

○ピエール瀧 覚醒剤使用で逮捕

俳優としての味のある演技やポンキッキーズ,ミラクルタイプでの活躍が好きでした。
作品がどうなっていくのかが本当に心配です。

○鈴木杏樹 「相棒」卒業

右京さんたちの憩いの場になっていたような気がします。
お疲れさまでした。

(3/15)

○萩野公介 日本選手権見送り

色々と思うことがあるでしょうが、ファンは金メダリストを信じて待つのが一番だと思います。

(3/16)

○24時間TV 今年のパーソナリティーは嵐

来年は最後に色々と動くのだったら今年がラストチャンスだったんでしょうね。
色々と意見がありますが、自分は必要な番組だと思っています。
同年代として盛り上げてほしいです(^O^)/

○新潟高野連 球数制限撤回

個人的に球数に関しては外野がとやかく言うことではないと思います。
選手の完全燃焼する機会を関係ない人間の意見で奪うのはどうなのでしょうか?
監督・選手がそれぞれで考えて決定した意思は批判されることなのでしょうか?
準決勝の翌日を休養日にすることもあるので、まずはそこで様子を見るのがいいと思います。

(3/17)

○次は久しぶりの恐竜か…王道の話になるかな?

(3/18)

○内田裕也さんのご冥福を心よりお祈りいたします。

樹木希林さんとの夫婦関係、色々ありましたが本人たちとしては納得したいい形だったんでしょうね。
被災地支援等にも積極的に行かれたその”ロックンロー魂”…これからの人たちにも受け継いでほしいです。
お悔やみ申し上げます。

○西岡剛 独立リーグ栃木入団。

現状は厳しいものもあるかと思いますが、ムードメーカーや経験を若い選手に教えるという一面もあると思います。
応援します(^O^)/

(3/24)

○貴景勝 大関昇進確実

平成最後の場所で平成の大横綱の愛弟子が達成したことに感慨深いものがあります。
敗れた栃ノ心の巻き返しにも期待したいです。

○オープン戦 最下位脱出

とりあえず昨季よりは期待が持てるかな?
矢野監督はベテラン選手にもやる気を持たせるようなことを言ってくれますので。
脚を使える選手が近年いなかった気がするので近本選手には期待しています。
「センターにしては肩が弱い」という意見がありますが、赤星選手だって決して強肩ではありませんでした。
俊足でチャージすることによってランナーが進みにくくなると考えて野村監督はセンターとして育てました。
ファンをワクワクさせるような野球が見たいですね(^-^)

(3/25)

○森昌子さん、年内で芸能界引退

ここ最近はバラエティー番組でよく見かけるようになっていました。
まあ色々と考えるところがあったんでしょうね。
たしか「モノマネ王座」の初代王者だったかな?!
残りの日々も楽しませていただきます。

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相手にとって不足なし’19

いよいよ明日より”平成最後の”選抜高校野球選手権大会が開幕します。
地元・岡山からは残念ながら今回は出場する学校はございません。代表校が全力で戦ってくれた結果なので仕方がありませんがこの悔しさを夏の大会で晴らしてほしいですね(^-^)

 今大会の組み合わせを中国地方の学校を中心に見てみましょう(^^ゞ

 まず中国大会の覇者・広島県代表広陵高校の対戦相手は…青森県代表・八戸学院光星高校―

言わずと知れた青森県の強豪校です。走攻守のバランスの取れたチームで東北大会を制しました。
1回戦屈指の好カードですね(^-^)

 そして、鳥取県代表・米子東高校の対戦相手は…北海道代表・札幌大谷高校―

初出場ですが、北海道大会を制し、その勢いのまま秋の神宮大会も制した今大会の注目校です。
16人の部員のチームワークで中国大会を戦い抜いた米子東高校に粘り強く戦ってほしいです。

 最後に、広島県代表・呉高校の対戦相手は…和歌山県代表・市立和歌山高校―

激戦の近畿大会での戦いぶりが3季連続優勝を狙う大阪桐蔭高校よりも上だと判断され、選出された実力校です。
開幕戦というプレッシャーはあるでしょうがエースの沼田投手を中心に勢いに乗ってほしいですね(^^ゞ

その他にも今大会は初日からいきなり”履正社VS星稜”が組まれるなど注目カードがたくさんあります。
また選手宣誓を行う広陵高校の秋山主将岡山県出身のようで、どんな宣誓をするのか楽しみです。

果たしてどんなヒーローが生まれるのでしょうか?
明日からが楽しみです(^O^)/

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努力の天才

『ぼくは日米通産3000本安打を達成したけど、6000回以上の失敗があります。
失敗からたくさんのことを学んでほしい』―

日米通産3000本安打を達成した際に言われた自分が最も印象に残っている名言です。
 
 世界に誇るベースボールプレイヤー イチロー選手が現役引退を表明しました

 イチロー選手は1990年のドラフト会議でオリックスに入団。
高校時代は投手として甲子園にも出場しましたが、プロに入ってからは野手として登録されました。
入団当初は、自身の代名詞であった”振り子打法”を批判する当時の首脳陣との折り合いがつかなかったこともあってか1軍と2軍を行ったり来たりの日々を送っていました。

 迎えた1994年、登録名を「鈴木一朗」から『イチロー』に変更したことをキッカケに大ブレイク。
この年から指揮官となり、”振り子打法”を理解してくれた仰木彰監督からの信頼も厚く”不動のトップバッター”として史上初の200本安打を達成し、最年少でシーズンMVPを達成します。

 1995年― 1月17日に発生した阪神大震災によりオリックスの本拠地・神戸は甚大な被害を受けました…
その神戸のファンに少しでも勇気を与えるために『頑張ろうKOBE』を合言葉にイチローを中心としたチームは快進撃。悲願のリーグ優勝を達成、そして、その翌年には巨人との日本シリーズを制して日本一に―
イチロー選手の活躍は傷ついた神戸の街の力になったことは間違いありません。

 その後もイチロー選手は日本を代表するバッターとして活躍。
当時のプロ野球はセ・リーグ中心に回っており、パ・リーグの人気が今ほど大きくなかったのですが、そのパ・リーグの人気をイチロー選手が支えていたと言っても過言ではありませんでした。

 2001年。イチロー選手の活躍の舞台は海を渡りメジャーリーグへ―

日本人初の野手ということで開幕前こそ活躍を疑問視する声が聞こえましたが、ふたを開けてみると日本時代以上の大活躍。
その後もマリナーズの中心選手となり、84年間破られなかったメージャーリーグのシーズン最多安打記録も262安打に更新するなど、さまざまな記録も塗り替えていきました。
また、日本代表選手としても活躍。WBCでの連覇にも貢献してくれました。

 その後、所属球団をヤンキース、マーリンズと変更し、昨年より再びマリナーズに復帰。
戦力構想からは外れるも『スペシャルアシスタントアドバイザー』としてチームに帯同しました。
そして東京で迎えた今年の開幕戦には選手として復帰。無安打ながらも日本のファンを楽しませてくれました。
しかし、試合終了後に突然の引退発表―28年の現役生活にピリオドを打つのでした…

 正直、ここまでイチロー選手の経歴を簡単にまとめましたけど、色々と省いている部分もあって、自分がここではまとめられないぐらいの活躍をされたスーパースターだということを改めて感じました。

卓越されたバットコントロールはもちろん、”レーザービーム”の異名を持つ強肩俊足走攻守の全てでファンを魅了するスター選手でした。

 オリックス時代にオープン戦で岡山に来てくれたことがありましたが、練習では”背面キャッチ”を披露して下さったり、試合ではライト・センター・レフトと全ての外野の守備位置に立ってくれて、また、相手の注目投手との対決も惜しまずにファンに見せてくれました。引退会見でもファンへの感謝の気持ちを行ってくださってることからも、本当にファンを大切にしてくれる方だったと思います。

また逆にイチロー選手も愛される存在でした。
日本での最終戦ではケガの影響もあり、最終回の守備だけの出場でしたが、ファンに少しでも動いてる姿を見せるために相手選手がイチロー選手の守備位置を狙って打とうとするシーンがありました。また、昨日の現役最後の試合でもチームメイトが抱擁をしてから涙を流す場面があったり、試合終了後もファンはイチロー選手の登場を待ってくれたりしました。
本当に世界中から愛された選手だったと思います。

 思い出に残るプレイはたくさんあります。1つに絞ることは難しいですが、確実にその中に入っているのは第2回WBC決勝で優勝を決めた一打ですね。
開幕当初は極度の不振に陥っていましたが、チームメイトの鼓舞やファンの応援もあり復活。日本に連覇をもたらしてくれました。


 正直、急すぎてまだ実感は沸きませんが、日本だけでなく世界を魅了した”スーパースター”の引退というのは寂しいですね。
しかし、ここまで驕らずに学び続けて一歩ずつ進んできた”努力の天才”イチロー選手の活躍を忘れることはありません。
これからも永遠に語り継がれていくことでしょう。

28年間お疲れ様でした。
ありがとうございました。

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2019.3.11

今年もこの日がやってきましたね。
あれからもう8年ですか―

特に最近になって風化させないような動きをされているようになってきたのを強く感じます。
復興に向けて少しずつ前進はしていますが、まだまだ道半ばだと思います。
この震災を知らない世代の人たちにも伝えていかないといけませんね。

 昨夏、仕事の関係で仙台に行きました。
きれいな風景や海産物などの名産品も堪能しましたが、地元の方に岡山から来たことを伝えると 「大雨は大丈夫でしたか?」 と逆に心配していただきました。
その温かさが忘れられません。

 被災地の方も全国で災害が起きたら次は支える番と思って動いていただいています。
この先、何が起こるか本当に分かりませんが、1つになって乗り越えていくことが大切ですね。

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鬼が来る―

映画『七つの会議』を見てきました☆(公式サイトはコチラ

 ストーリーを…

都内にある中堅メーカー・東京建電
”鬼”と恐れられる営業部長北川誠香川照之 )による”結果主義”の定例営業会議が今日も行われていた…

ノルマを達成できずに激しい叱責を受ける、営業二課の課長原島万二及川光博 )に対して、
営業部のエースとして着実に結果を残している営業一課の課長坂戸宣彦片岡愛之助 )―

かなりピリピリした空気のまま続いていく営業会議…

しかしそんな中、いびきをかいて居眠りをする男が―
営業一課の万年係長の”ぐうたら社員”八角民夫野村萬斎 )。
しかし、北川部長も何故か彼には注意をしない―

その後も勤務態度が不真面目な八角を注意し続ける坂戸課長
に我慢の限界を迎え、暴言を吐いた坂戸課長であったが、なんと八角はそれを”パワハラ”として社内で訴えることに―
誰もが坂戸課長に対して簡単な注意で終わると思っていた案件だったが…

下された処分は『坂戸課長の左遷』

訳のわからないまま営業一課の課長となった原島。
その後も八角に関わった者に対する不可解な人事が続き、寿退社直前の浜本優衣朝倉あき )と共に独自調査に乗り出すことに―

調べるうちに次々と分かっていく事実に戸惑う2人…
果たしてその真相とは―?

といった感じです(^^ゞ

 

『さすが池井戸作品』という感じの映画でした。
野村萬斎さんの現代劇はあまり見たことないんですけど独特の味があってよかったです。(これまで殿様か怪獣がほとんどだったので…(^^ゞ)

あと、今回の俳優さんって歌舞伎や狂言の方が多かったんですけど、やっぱり伝統芸能って現代とも繋がってるんだなということも感じました。(^-^)

終盤で役所広司さんとのやり取りがあるんですけど、それが結構印象に残りました。

全ての働く一般市民に捧ぐような映画でした。
興味のある方は是非どうぞ☆(^O^)/

豪華メンバーの中でもやっぱり北大路欣也さんの存在感はハンパなかった…(^^ゞ

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マスコット先生23

本日観戦予定だった倉敷マスカットスタジアムでの楽天-西武の試合は雨天中止となりました…(/_;)

というわけで(?)マスコット動画で癒されましょう?!

今回は…我らがトラさんチームのマスコット・トラッキーとマリーンズマスコットによる連想ゲーム!



やっぱりこなつお姉さんの仕切りはすごい…(*^_^*)
そして2問目―



身内ネタまで入れてきた(^^ゞ
まさなりお兄さんもロッテのイベントスタッフの方です(^^ゞ
ラスト3問目―



まさかの新喜劇ネタ!?
関西の意地を見せたかな?(^^ゞ

今年は矢野新監督になって生まれ変わったチームです。
ドラフトやFAで機動力・守備を重視しているように感じます。
岡田監督の時も就任当初そちらを重視していたので甲子園には適している方針なのかなと思います。
とりあえずはファンを喜ばせてくれるような試合が見たいです(^O^)/

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声出してけよ!

なんか映画ネタを書くのも久しぶりなのかな?!(^^ゞ

映画『雪の華』を見てきました☆(公式サイトはコチラ

ストーリーを…

幼少より病気がちだった美雪中条あやみ )。
両親が出会ったというフィンランドに憧れ、そこで”奇跡が訪れる”といわれる赤いオーロラを見ることを夢見る彼女でしたが、彼女を見守り続けてきた主治医若村田辺誠一 )からは遂に”余命1年”という宣告が―

途方に暮れる美雪―
更にひったくりに遭い全てを諦めかけた彼女だったが…
そんな彼女を救ったのは、たまたま通りかかった青年悠輔登坂広臣 )だった。
ひったくりからバッグを取り返してもらい、「声出してけよ!声!」とハッパを掛けられた美雪はこの時の出来事が忘れられないでいた

 

それから数カ月後― 街でたまたま悠輔を見かけた美雪は彼が働くカフェを見つけ、ガラス工芸家を目指していることを知る。
そんな中、カフェの経営が上手くいかず、今すぐ100万円が必要なことが発覚
美雪は一世一代の勇気を振り絞り悠輔にお金を立て替える代わりに”自分と1ヶ月限定の恋人”になることを迫る―

 戸惑いながらも自身が親代わりとなって育てている妹と弟のこともあり美雪の迫力に押し切られて恋人になった悠輔。
最初は渋々ではあったが、出会っていくうちに美雪の無邪気でひたむきな人柄に惹かれ始めていく悠輔―

 だが、そんな中でも彼女の体は病魔に蝕まれていき…

果たして彼女たちの運命は―?
そして美雪は夢である『フィンランドの”赤いオーロラ”』を見ることができるのでしょうか―?

といった感じです(^^ゞ

 この映画の基になっているのは中島美嘉さんの名曲『雪の華』です。
改めて知ったんですけど、もう発売から15年も経ってたんですね(^^ゞ
ただこんなに時間が経った今だからこそ作れた映画かな?!とも思います。

 中条あやみさんの演技は今まであまりちゃんと見てなかったんですけど不器用ながらも一途な役が良かったです。
また、田辺誠一さんのこういう見守る役ってやっぱりいいな~と思います。(^-^)

 

学生とは一味違う大人の王道の恋愛映画でした。(*^_^*)
興味のある方はぜひどうぞ☆(^O^)/

中条あやみに出会えるならカフェで働こうかな?!(笑)(^^ゞ

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