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趣味車いじり、職業車いじり

絶賛!『美郷ロス』中… (´;ω;`)ウウ・・・

あっ、そんな中書くのはこの映画か…(-_-)

映画『8年越しの花嫁~奇跡の実話~』(公式サイトはコチラ)を見てきました☆

 ストーリーを…

仲間の飲み会で出会った尚志佐藤健 )と麻衣土屋太鳳 )。
第一印象こそ最悪だったものの、次第に心を許し合った二人は恋人同士に
付き合い始めてから1年が経った頃、尚志は麻衣にプロポーズ。その勢いのまま、麻衣が昔から気になっていた結婚式場を予約する。日取りは二人が出会った「3月17日」

そんな幸せいっぱいの二人に突然の悲劇が―
麻衣の頭の中から次第に記憶がなくなっていく!
不安から取り乱す麻衣…意識不明になり、病院へ―
一命を取り留めたものの、目を覚ますことはなく、そのまま眠り続けます…

毎朝、出勤前に麻衣を見舞い、いつ起きてもいいように、眠る麻衣と自分の動画を取り続ける尚志。麻衣の両親からは尚志を気遣って別れを切り出され、ショックを受けるも、仲間の励ましもあり、いつまでも彼女を待ち続けることを決める尚志。結婚式場もキャンセルすることなく、「来年の同じ日に」と予約を続行する

そんな彼の願いが通じ、麻衣は遂に目を覚ます!!
しかし、麻衣の中には尚志に関する記憶はなく…
果たして彼らの運命は―?

といった感じです。

 えっと…泣いたcryingcrying

太鳳ちゃん、天才!!

原作は実際に岡山で起こった話を書かれていて、それもあって自分も行ったことのある岡山県のお店や観光名所がたくさん映っていました。
冒頭に出てくる焼き肉屋「タナタナ」も何回か飲み会したことあります。
あと、病院は移転前には母が病食を作って働いていたり、つい最近行ってみたり…(^^ゞ

この話をこれだけの俳優やスタッフで作られたら、いい映画に決まってますよ!
主演二人はもちろんのこと、彼らを励ます北村一輝さんや浜野謙太さんも良かったです
堀部さんって昔は勝俣さんの相方だったのに、完全に役者さんになってますね(^^ゞ

感動間違いなしの映画です。
興味のある方は是非どうぞ☆(^O^)/

2017年は岡山が舞台の映画が多かったですね。

それにしても…

坂口健太郎、竜星涼、miwa真野恵里菜(『君と100回目の恋』)
高畑充希、満島真之介(『ひるね姫』)
広瀬すず、生田斗真(『先生!』)
土屋太鳳、佐藤健(『8年越しの花嫁』)

岡山ってこんなに美男美女が多かったんですね。(^^ゞ

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独り言集’18 1月

何気にこの記事も長年書いてるんだよね(^^ゞ

それでは今年も書きます。小ネタ集です。<m(__)m>

(年末)

○紅白歌合戦

ここ数年見た紅白の中で一番面白かったです。
お笑い路線も入れていくんなら、今はやっぱり「LIFE」組を入れるのは正解だと思いました。
あと、老若男女が見れる番組であるためには演歌ももう少し多くてもいいかな?

「視聴率が振るわない」という話になってますが、2ケタになったら高いと思われる時代なんで、そんなに悪いとは思いませんけどね。

とりあえず今年もウッチャンの総合司会が見たいです。(^^ゞ

(1/1)

○アキラ100%生放送でネタ失敗

R1優勝したからこそ、出演が増えてこういう事態が起こったのかな?とも思います。
ただ番組側はこの事態も想定してオファーをしてると思うので、自粛の流れはしてほしくないかな?!

(1/2)

○中居・ナイナイ最後の日本一周旅

22年の友情物語を見れた感じでした。
昔のめちゃイケの勢いを感じることができた、最近のめちゃイケの中でも結構面白い話でした。

ただ視聴率が振るわなかったね。

年末年始の番組でよく思ったのは今の時代は”視聴率のいい番組”と”面白い番組”がイコールではなくなってるな~ということです。
スポンサーの関係もあるので、なんか新しい指標が出てこないといけなくなったような印象も受けました。

(1/3)

○浜ちゃん黒塗りメイク物議

ホモ男の時もだと思うんですけど、今まで普通にしていたことを突然問題にされたら、予め想定はできないでしょうね。
あと主張したいのであれば、”関連団体”ではなくて、きちんとした団体や代表の名前は公表していただきたいと思います。そこまでの覚悟は見せてほしいです。
これからはモノマネ名人が黒人歌手のマネもできなくなるんですかね?
締め付けが強すぎると反動が起こる可能性もありますよ。

○やっぱ青学は強いね(^^ゞ

(1/7)

○作陽高校女子サッカー部、全国準優勝お見事です!!(^O^)/

(1/8)

○月9「海月姫」

能年さんの映画版がヒットはしなかったけど大好きな映画でした。
そのあと原作も読み始めました。

なので正直見たい気持ちもありつつ…不安もあったのですが…

見てみたら悪くないですね。むしろ面白いです。(^^ゞ
視聴率が伸びてないのが心配ですが、打ち切ることなく最後まで放送してほしいです。

(1/11)

○「ダンシングヒーロー」カラオケ首位

去年を代表する曲になりましたね。
振付がとんねるずのコントからできたと聞いて驚きました。

(1/12)

○360°モンキーズ解散

とんねるずの「みなさん」が終わるのが影響したかな?
好きなコンビだったんですけどね。

(1/15)

○有安杏果 ももクロ卒業

5人のチームワークが良かったのでビックリです。
色々とこの世界も大変なんでしょうね。

○ロッテ スタンリッジ退団

トラさんチームで特に巨人戦で助けてもらいました。スタンリッジ自身の納得する結果を期待します。

(1/18)

○吉本新喜劇 吉田裕 結婚

すっちーが加入して有名になりましたね。
新喜劇は特に小藪さんが座長になったあたりから、若手とベテランの融合が感じられるようになりました。

(1/19)

○小室哲哉さん引退

不倫疑惑といっても、ここまでの必要があるのでしょうか?
昨年の不倫報道って特にやりすぎな感じがします。
面白半分で火に油を注ぐ行為もやめてほしいです。
ここまで数多くの名曲を作り続けてきた小室さんをここまで追い込んだということを週刊誌や報道関係の方には考えてほしいです。

○「ドラゴンボール超」3月で終了。

残念な気持ちもありますが、「子供の頃見ていたドラゴンボールの新しいエピソードを大人になってから見ることができた」ということを嬉しく思います。(^-^)

○稀勢の里 休場

このまま終わってほしくないですね。

(1/20)

○松井大輔 J2横浜FC移籍

カズさんと松井大輔が同じチームに入るって…すごい(゜-゜)

○槇野選手、高梨臨さん結婚へ―

高梨臨さんは売れる前から知ってて、朝ドラや大河ドラマを経て本当に女優さんと成長されているな~と思っていました。
おめでとうございます☆

(1/21)

○卓球 張本、最年少V

東京オリンピックが楽しみです。
ただ、ここで敗れた水谷選手の意地もまた見てみたいです。

(1/23)

○松坂大輔 中日入団

日本復帰後なかなか思うような結果は出ていませんが、やっぱりこのまま終わる投手ではないと思います。いただいたチャンスを最大限に活かしてほしいです。

○大砂嵐 交通事故

力士は運転してはいけないという話は自分でも聞いたことがあります。
昨年末から角界は流れが悪いですね。一度ここでうみを出し切ってほしいです。

(1/24)

○夏の甲子園外野席有料化

年々注目度が高まり続けていることもあったので、いたしかたないかなと思います。
球児には気にせずに思いきったプレーをしてほしいです。

(1/25)

○トップリード新妻さん逮捕

オンエアバトルから見ていたので残念な気持ちがあります。
捜査の進展を見守りたいです。

○「みなさん」で最後のモジモジ君

こういう体を張る企画がどんどん無くなっていくのは寂しいです。
元々はポンキッキのコーナーのパロディーだったと知ってる人も少ないかな?
個人的に思ってるんですが、最終回までに”食わず嫌い”で「とんねるずVSダウンタウン」が見てみたいです。そのあとで本音トークもしてほしいな(^^ゞ

(1/26)

○映画クレヨンしんちゃん主題歌はももクロ

なんか特に最近、ドラえもんやクレヨンしんちゃんの主題歌っていい曲になってますよね。
楽しみです。

○とにかく寒い…(-_-)

○野中広務さんのご冥福を心よりお祈りいたします。

与党の中でもハト派の先頭の方でしたね。
今のあの党の中にハトの方はいるのでしょうか?声を挙げてほしいんですけどね。

あとトラさんファンの方でもあって、たまに嬉しそうにタイガースのことを話す姿も印象的でした。

○サッカー平山相太引退

ケガさえなければ…という思いもありますが、お疲れさまでした。

(1/27)

○焼き肉おいしかった。

美郷ちゃーーーーーーーん!!crying

そっか…世の女性は福山雅治さんが結婚したときにこんな気持ちになったんだね(-_-)
出勤前に知らなくてよかった…
しばらく『美郷ロス』が続きそうかな…(T_T)

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光り輝く栄光目指し―

元阪神タイガースのマット・マートン選手が現役を引退されました。

 マートン選手はメジャーリーグやマイナーリーグを経験し、2010年に阪神タイガースに入団。
前年に1番センターとしてチームを引っ張ってきてくれた赤星憲広選手がケガで突如引退…
その穴を埋めるべく入団したマートン選手はシーズン前から首脳陣に大きな期待を掛けられます。
最初こそ初めての日本でのプレイや不慣れなセンターに苦戦しますが、開幕すると赤星選手の後を継いで『1番センター』としてチームを引っ張ってくれました。
そしてこのシーズンはヒットを打ち続け、藤村富美男さんの球団記録・ラミレスのセリーグ記録、そして、あのイチロー選手がマークしていた日本記録を更新するシーズン214安打を記録しました。

この記録は2015年に西武の秋山選手に抜かれますが、その直後に秋山選手に対しても賛辞を送ってくれました。

最初のシーズンこそ1番打者としての出場が多かったのですが、その後はクリーンアップで中軸として活躍。
打撃ではチームを引っ張る一方、守備ではアウトカウントを間違えてボールをスタンドへ投げ入れて相手を進塁させたり、緩慢な守備を指摘されたときに 「(先発の)能見さんが嫌いだからわざとしたんだ―」 とコメントして物議をかもしたり、後日一緒に上がったヒーローインタビューで 「ノウミサン、アイシテル!」 とハグして和解をアピールすることもありました。
ただ、こういう一面も阪神ファンから愛された要因ではないかと思います。

個人的に印象に残っているのは2013年のクライマックスシリーズです。
9回裏2アウトで打席が回って来て、ネクストバッターサークルにこの年限りで引退を表明した桧山選手が向かっていくのが見えて”必ず桧山さんに回す”ライト前ヒットを打ち、その後の桧山選手の”劇的な最終打席ホームラン”を演出してくれました。

そして、2014年は来日初の首位打者を獲得。クライマックスシリーズも制しチームを9年ぶりの日本シリーズへと導いてくれました。

しかし、2015年―開幕から打撃不振が続き、スタメン落ちも増え、クライマックスシリーズでも最後のバッターとなり、阪神を退団。

その後、マイナー契約でアメリカに戻り、メジャーリーグ復帰を目指すもその夢は叶わず、現役を引退することになりました。

 自分は赤星選手を特に応援していたので、引退報道にショックを受けていた中でマートン選手の入団を知ったのですが、当時の阪神はアリアス選手やシーツ選手みたいに他球団を経験した選手が活躍したことはあっても新しく日本に来た選手はなかなか活躍することはなかったので、”真面目な性格で日本向きの選手”という前評判はあっても、正直、不安が大きかったです。
 ただ、倉敷のオープン戦で見たときに最初の守備に就く際に外野席の応援団に対して深々とおじぎをする姿を見て、前評判が正しいことを実感しました。
まあ、その真面目な性格ゆえにストライクゾーンを巡って審判とぶつかったりキャッチャーへのタックルが問題視されることもありましたが、それも彼の魅力ということで許してもらえればと思います。(^^ゞ

光り輝く 栄光目指し
夢を乗せてやってきた Let's Go マートン!!

阪神在籍時の外国人選手史上最多出場、お見事でした。
チームを引っ張ってくれてありがとうございました。お疲れさまでした。

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結果発表’18

第90回選抜高校野球大会の行進曲が発表されました!(予想はコチラ

90回目という節目の記念大会…

今回の行進曲は―

大会歌『今ありて』―

何の文句もございません。<m(__)m>

ただ、もし今回が記念大会じゃなかったら…(^^ゞ

正直、自分も『今ありて』をそこまで聞いたことがなかったので、今回選ばれたことによってここまでの大会を支えてくれてきたこの歌が注目されるようになるのは嬉しいです

さて、行進曲も決まってあとは出場校ですね。
今年の春が今から楽しみです(^O^)/

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M-1 2017

1カ月以上が経ちましたけど、昨年末のM-1の話でも(^^ゞ

なかなか時間が取れないんだよね…(-_-)

(ファーストステージ)

ゆにばーす…シンプルに面白かったです。トップバッターじゃなかったらもっと点数が伸びたでしょうね。

カミナリ…やっぱりネタの流れをみんな分かっていたのでちょっと新鮮味に欠けましたね。敗退コメントの時のほめるパターンを途中に入れていたら評価が変わっていたかもしれませんね。

とろサーモン…”優勝を狙ってる”よりも”自分達のやりたいネタをやってる”という感じました。

スーパーマラドーナ…好きなコンビなので敗者復活で上がってきて嬉しかったです。ただ面白かったんですけど、「もう1展開欲しかった」という評価も分かります。

かまいたち…キングオブコント王者というのも納得の笑いでしたね。ただ、期待値が大きかった。

マヂカルラブリー…この手のネタは、昔でいう「POISON GIRL BAND」みたいに会場によって当たり外れが大きいので、今回みたいな空気になる可能性もあったんですよね。

さや香…あまり今までにないタイプのネタで新鮮でした。別のネタも見てみたかったです。

ミキ…さすがのスピード感。今まで決勝に進出していなかったことが不思議なほどでした。

和牛…昨年とは一味違ったネタでしたね。更なる進化を感じました。

ジャルジャル…めちゃイケの終了が決まってから心なしかネタの質が上がったように感じます。面白かったんですけど、やっぱり好き嫌いが分かれたな。

 ファーストステージが終了。

ここで1つ触れておきたいんですけど、上沼さんのマヂカルラブリーに対する評価が厳しすぎるという意見が一部でありますが、M-1の決勝は真剣勝負の場です。評価が上がる事もあれば落とすことだってあります。実際、ますだおかだの増田さんは優勝後のインタビューで「結果が出なければやめないといけないと…」と泣きながら悲壮な決意を語りました。もしそういう覚悟がなくて気楽な気分で参加していたのであれば、その時点で彼らに参加する資格がなかったのかもしれません。

なので、外野がとやかく言う必要はないように自分は思います
もし、今回のような意見が増えて甘いアドバイスしか出て来なくなれば次のお笑いブームはもう二度と来ないでしょうね。

今回のことをどう感じてネタを作っていくのかは彼ら次第です。
どうせなら先輩がくれたチャンスと思って奮起してほしいです。

(最終決戦)

とろサーモン…やっぱり彼らは自分達らしいネタをしようという思いを感じました。いい意味で肩の力が抜けていたと思います。

ミキ…彼らの武器はスピード感だなと改めて感じました。兄弟ならではの掛け合いはさすがです。

和牛…去年からも思っていたのですが、やっぱりネタの流れがきれいですね。個人的には彼らに票を入れたかな?!

最終決戦終了。

優勝は…とろサーモン!!

15年目のラストイヤーで栄冠を手に入れました!!

ただ、小朝師匠が3組を評した「ミキは力の限り投げる剛速球、和牛はコーナーをビシッと突くストレート、とろサーモンはストライクからボールになって空振りを取る変化球」 という例えが的を射ていて、三者三様の面白さがありました。審査員のメンツがもし違っていたら結果も変わっていたかな?

今回の結果をどう活かすかはそのコンビ次第です。今年の大会も盛り上がるようにそれぞれが進化してほしいですね。(^O^)/

 あと、今回の「えみくじ」はまた続けてほしいですね。
引く度に上戸彩のアップが見れるので…(^^ゞ

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なんか貼りたくなったので…52

この時期に記事を書くのも毎年恒例になりましたね(^^ゞ

”ハリ・タカ” シリーズ第52弾!!

センター試験直前の今回は…Mr.Children の『ヒカリノアトリエ』

いよいよセンター試験ですね。
まあ自分が言えるのは一言だけです

ここまで来たら腹をくくって、仲間と共にやってきたことを信じて全力でぶつかってください。
緊張するでしょうが、それは全員同じです。真剣勝負をしっかり楽しんでください!!(^O^)/

受験生の皆さんの健闘を祈ります☆good

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熱き男

正直、今でも信じられません。

倉敷商業,明治大学,中日ドラゴンズで活躍し、監督として中日,阪神,楽天を優勝に導いた”闘将”星野仙一監督が膵臓ガンでこの世を去られました。

 星野さんは闘志を前面に押し出したプレイスタイルで”燃える男”,”闘将”として戦っていきました。
特に”宿敵”巨人に対しては並々ならぬ闘志でぶつかっていきました。

 ただ厳しい一面を持ちながらも彼はたくさんの人に慕われていました
それは、幼少期に体が弱くて不登校気味だったクラスメイトを背負って登校したり、ミスをした選手に対して再びチャンスを与えたりという、相手に寄り添った姿があったからです。
また、監督としても非常にアメとムチの使い分けが上手い監督でした。
スタッフに厳しい仕事を要求する反面、そのスタッフの奥さんの誕生日に花束を贈ったり、マスコミを上手く利用して選手をやる気にさせることもあったそうです。

 自分としてはやっぱり忘れられないのは阪神の監督時代です。

暗黒時代の真っただ中、そして、名将・野村克也監督をしても再建できなかった―
そんな中、家庭の事情で退任する野村監督の推薦もあり、阪神の監督に就任。
実は野村監督は1年目から「甘え体質」のチームを変えられるのは自分ではなく、星野監督の方が適任ではないかと思っていたそうです。
 野村監督が「種をまいた」選手たちを育て、大胆な「血の入れ替え」で戦力を整え、
迎えた2003年―
開幕からの快進撃で18年ぶりのリーグ優勝に導いてくれました。

「あぁ、しんどかった。」

満員の甲子園で行われた優勝会見での一言は忘れません。

 退任後もシニア・ディレクターとして村上ファンドとの問題の時も組織をまとめていただき、楽天の監督に就任したあとは何と言っても2013年の日本シリーズでの激闘…今でも覚えています。

 そんな星野監督が最後に願っていたこと、それは

「未来の野球界へ恩返しをしたい」―

野球をする子供たちが増えて、ますます発展させていく…
その願いは、選手や球界関係者、そしてファンで受け継いでいきたいです。

”闘将”星野仙一監督のご冥福を心からお祈りいたします。
ファンにとっても最高の監督でした。ありがとうございました。

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行進曲予想’18

さあ、今年もやってまいりました!

新春恒例・センバツ高校野球行進曲予想

何故か近年は1年ずつ交互に当たり外れを繰り返し…(^^ゞ

そういえば去年は当たったな…(^^)

90回記念の今大会―

今年の予想は…

桑田圭祐さんの「若い広場」

 朝ドラ「ひよっこ」のテーマソングで、舞台が昭和なのでどうかな?と思ったんですが、記念大会なので、そういう繋がりの歴史という意味でいいかなと思いました。
 サザンオールスターズで2回(「TSUNAMI」,「君こそスターだ」)行進曲を担当されたのですが、桑田圭祐さんソロではまだ選ばれたことがなかったので可能性はあるかな?と思います。(^^ゞ

 まあ、この曲の前に考えたのは映画主題歌の「打上花火」(DAOKO×米津玄師),ドラマ主題歌だった「ノンフィクション」(平井堅)とかなんですけど、夏のイメージだったり、大人のイメージの曲だったのでこっちを選びました。

果たして結果はどうなる?

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マスコット先生18

新年早々マスコットの癒し系(?)動画で<m(__)m>

今回は…中日・ドアラと千葉ロッテのマスコット達によるバラエティーステージ『ドアラさんの一日』

”尾張の巨匠(?)” ドアラとマスコットステージで盛り上がるロッテのマーくんたち…
やっぱり司会のこなつお姉さんは上手い!

ちなみにシーズン5のトップバッターにしようかと考えました(^^ゞ

 まずはルール説明から…

この段階で既に絶妙な掛け合い―(^^)

 そして、ドアラVSズーちゃん

ドアラ先輩が見せつけた『格の違い』(笑)(^^ゞ

 ちなみに決勝戦はまさかの展開が―!!

まさかの敗者復活戦!
ZOZOマリンスタジアムのマスコットステージはいつもバラエティーに富んでいて面白いですね(^^)

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謹賀新年’18

新年明けましておめでとうございます☆

本年もどうぞよろしくお願いします。<m(__)m>

今年も嵐から年賀状が届きました(^^ゞ

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