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大丈夫、ここからだよ。

ミニシアター系の映画『サムライフ』を見てきました☆(公式サイトはコチラ

 ストーリーを…

自らの半身不随を乗り越え、亡き恩師との約束を果たして教師になったナガオカ( 三浦 貴大 )。
しかし、ある日突然彼は教師を辞めてしまった―

理由を問いただすクボタ先生( 大杉 漣 )に対して彼はこう話します。

「自分で学校を作りたい」―

 彼の貯金は725円
ナガオカは資金作りのためにショットバーを開業する傍ら様々な事情から学校に通えない子どもたちや引きこもりの若者と出会い、カウンセリングを行います

自分が目指す学校ができるのか―

子どもたちと向き合う中で、そう悩む彼の下にユミ( 松岡  茉優 )らかつての教え子たち4人が訪れ、”チームWEST”を結成。
彼らのアイデアで自伝本や講演会を行い、更なる資金集めを始めます

時に迷い、ぶつかり合う中でいつしかナガオカの夢は仲間たちの夢に。
果たして彼らは理想の学校を作ることができるのでしょうか?―

といった感じです。(^^ゞ

 NHKで一度特集されていて興味を持って見に行きました

熱い若者たちの話でした。(^^)
主人公のカリスマ性も感じました。

今、原作も読んでいます。
長野にあるフリースクール”侍学園”に関する実話です。
色々な事情がある中で”フリースクール”が注目されつつありますので関係の方には見てほしいなと思いました。

 興味のある方は是非どうぞ☆

仮に自分が主人公の映画があったとしたら主演は誰だろう?

やっぱり、向井おさ…

失礼。<m(__)m>

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独り言集’15 6月

毎月もう少し早めにしようとは思うのですが、今月も小ネタがたまってしまって…(^^ゞ

夏が過ぎるまでは忙しいかな…?

もう少し更新率を上げたいんですけどね(^^ゞ

今月の小ネタ集です。<m(__)m>

(6/1)

○藤川球児、独立リーグ高知へ―

自分と奥さんの地元ということもあるんでしょうね。

こういった選手が増えて独立リーグも盛り上がるといいですね。(^^ゞ

(6/2)

○オリックス森脇監督、休養―

補強が裏目に出たかな?
去年のいいところまで消えてしまった気がします。
フロントとの連携が上手くいかなかったかな?

(6/3)

○8-0から追いつかれようが、勝てばいいんです!!

とりあえず、きっかけを作ったまずい守備の選手は反省を。<m(__)m>

(6/6)

○大谷に勝ったぞー!!!

(6/9)

○女子サッカーW杯、なでしこ初戦白星

やっぱり初戦の難しさってありますよね。
いい流れができました。

(6/10)

○7人連続で三振しようが、勝てばいいんです!!

○巨人・矢野らトレードで日本ハムへ―

ウサギさんで埋もれていて、他球団に行く選手は何故か応援してしまいます。(^^ゞ
双方にとっていいトレードになるといいですね。

(6/11)

○FIFA会長選、ジーコ氏出馬表明。

サッカーを知り尽くしているジーコさんなら、FIFAを立て直してくれそうな気がします。

○中日・和田選手、2000本安打達成

おめでとうございます☆
西武の頃から勝負強いバッティングが印象的です。

スギちゃん 13歳年下と結婚へ

何気に残ってますよね。
R-1でも準決勝・決勝に進出するので、やっぱり地力がある人なんでしょうね。
おめでとうございます☆

○NHK「LIFE」でマモー・ミモー復活

自分はギリギリわかる世代です。
見ながら思い出しました。(^^ゞ
ウッチャンのコントってやっぱりいいですね。(^^)

(6/15)

○「斉木楠雄のΨ難」実写映画化決定!

ジャンプを読んでメチャクチャ驚きました。(+o+)
原作の単行本を集めています。(^^)
集めているマンガの映画化は初めてかな?
どうなるのだろう?
「アフロ田中」で松田翔太が主演したみたいに意外なイケメン俳優が主演しそうな気もします。(^^ゞ

(6/16)

○サッカーW杯予選、日本0-0引き分け。

W杯予選は甘くないです。
このままズルズル行かないで、早いうちに1点取りたいですね。

○セ・リーグを救ったぞーー!!

危うく全球団勝ち越しなしになるピンチでした。(^^ゞ
でも交流戦はやっぱり見ていて別の面白さがありますね。

(6/19)

声優・たてかべ和也さんのご冥福を心よりお祈りいたします。

自分たちにとってはジャイアンの声はたてかべさんです。
もうあの声が聞けないのは寂しいですが、今まで本当にありがとうございました。

○広瀬すず、裏方軽視発言謝罪。

ちょっと番組の空気でオーバーに言ったような印象もありました。
伊集院光さんも言ってましたが、ベテランの番組スタッフからしたら「まだまだ若い人にはわからないだろうな~」という思いなのかもしれませんね。

○「熱闘甲子園」に古田氏。

工藤監督の後任ですね。
古田さんならではの解説も聞けそうで楽しみです。

(6/20)

浦和 無敗で第1ステージ制覇

Jリーグの初期は前後期だったのでそれに戻した感じがしますが、変更した理由は何だったのでしょうか?
強行で変えた印象があるので、表彰式でブーイングが起こりますよね。

○元大関・貴ノ浪さんのご冥福を心よりお願いします。

大きな体を活かした取り組み、そして、明るいキャラクターが好きでした。
実は小学校の時に一度、妹の友達のお母さんに自分が「貴ノ浪に似てる」と言われたことがあって、それ以来応援していました。
本当にお疲れさまでした。

(6/22)

○大島美幸、第1子出産

おめでとうございます!
何となくいい家庭になりそうですね。

EXILE3人 パフォーマー卒業へ

それぞれの道へ進むんですね。

○和歌山電鉄・たま駅長(猫)のご冥福を心よりお祈りいたします。

自分の家にも猫がいるので、このニュースは結構寂しいですね。

(6/23)

○桂歌丸師匠、退院のめど立たず。

ちょっと心配ですね。
ゆっくりでもいいので、しっかり治してください。

(6/24)

○史上初!セ全球団貯金なし!!

勝てば首位だったのですが、トラさんを応援しながらどうせなら一度は見てみたいという思いもあったり…(^^ゞ

ゲーム差も少ないし、今季はわかりませんね。

○フットボールアワー後藤、第1子誕生

特にここ数年、司会として力をつけてきた印象がありますね。
「母子、岩尾、共に元気です」―相方への愛情も感じますね(^^ゞ

○「ちはやふる」主演は広瀬すず

実写映画化発表から、何となくこうなる感じはありました。
ある程度知名度があって女子高生役をできる人というと…
原作が好きなんでどんな映画になるか楽しみです。
映画で姉妹共演も見たいですね。(^^ゞ

(6/26)

○オールスター、広島から5人

インターネット投票になってからほぼ初めて今年は投票しませんでした。
忙しかったので…(^^ゞ

トラさんからはキャプテンが納得の選出です。(^^)
両リーグとも若いストッパーが選ばれましたね。

○高校野球大阪予選、初戦から 大阪桐蔭-履正社

組み合わせの妙と言いますか…
全国のファンも注目ですね。(^^ゞ

○眞鍋かをりさん、ご結婚おめでとうございます!

まだ売れる前にV6の長野君のやってた深夜のカートレース番組に出てた頃から見てたので嬉しいです。
川島さんの対応もすごい。(^^ゞ

(6/28)

○なでしこBEST4進出。

早起きした甲斐がありました。(^^ゞ
日替わりヒーローも出てきて、いい流れができているので、この勢いのまま行ってほしいですえ。

○ツバメ・館山投手、814日ぶり登板。

ケガさえなければ柱になる投手です。
チーム一丸となった勝利もお見事でした。

(6/29)

○毎月ですが、一気に書くとやっぱり疲れる…(-_-)

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新たな夏、プレイボール。

第97回全国高校野球選手権大会のキャッチコピーABC夏の高校野球応援ソングが決定しました☆(公式サイトはコチラ

 まずはキャッチコピーから…

はい。例年通りタイトルに出ています(^^ゞ

”新たな夏、プレイボール。”―

「プレイボール」がキャッチコピーに入るのは初めてかな?

 1915年に始まった夏の高校野球選手権大会も今年で100年。
そんな記念すべき年を飾るにふさわしいキャッチフレーズですね。

 そして、昨年の「オモイダマ」が記憶に新しい、”ABC夏の高校野球応援ソング”

今年は…

Superfly 『 On Your Side 』

”人と人とのつながり”をテーマに制作されたそうです。

チームメイトだけではなく、マネージャーや保護者の皆さんなど、たくさんの人に支えられて高校球児は”甲子園”を目指します。
そんな人たちとのつながり、そして、先輩たちから受け継がれてきたバトンを持って憧れの地でプレイしていることをこの曲で再認識してほしいですね。(^^ゞ

 さて、舞台は整いました。
あとは、”たった1枚の切符”をかけた熱い夏が始まるのを待つだけですね

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ガン見しすぎじゃね?

映画『ビリギャル』を見てきました☆(公式サイトはコチラ

 ストーリーを…

高校2年生の工藤さやか( 有村架純 )は、中学校入学以来、全く勉強をせずに、成績は遂に学年ビリに

家庭環境もうまくいっているとは言えなかったが、母の”あーちゃん”( 吉田羊 )は常に彼女の味方。弟をプロ野球選手にすることしか興味のない父の( 田中哲司 )とも対立するが、あーちゃんに支えられて仲間との高校生活を満喫していました

 友人をかばったこともあり、停学にもなったさやかは学習塾に通うことを決意
そこで出会ったのは塾講師の坪田義孝( 伊藤淳史 )。
東西南北もわからず聖徳太子を”せいとくたこ”と読む、小4レベルの彼女に志望校を聞いていた坪田先生はこう告げます。

「じゃあ、慶応にする?」―

坪田先生の言葉にすっかりやる気になったさやか。
周りにも宣言した彼女の無謀とも言える挑戦が今、始りました

といった感じです。(^^ゞ

 原作は映画化が決まる前から実は読んでいました。(^^)

どんな子にも”伸びしろ”があることを教えてくれる物語だと思います。

合格発表の時は、やっぱり職業柄、感動しますね。(T_T)

 見ていて元気が出るような作品でした。

興味のある方は是非どうぞ☆

有村架純みたいな生徒がいたら何でも教えられそうな気が…失礼。<m(__)m>

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