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独り言集’14 6月

今月も色々と忙しかった…(^_^;)

終わる前に小ネタ集です。<(_ _)>

(6/1)○本田朋子アナ挙式。

おめでとうございます!
…泣きそう。(-.-)

(6/2)○DeNA山口、先発で勝利―抑えからの転換。

これがハマれば戦力も整ってきますね。

(6/3)

○「ぬ〜べ〜」実写ドラマ化へ

好きなマンガだったので、そうなるのか楽しみです。

(6/4)

○西武 伊原監督休養―

やっぱり、渡辺監督の目指していた野球とのギャップが大きかったですね。
田辺監督代行は長年コーチとして支えている方なので、選手からの信頼も大きいでしょうね。

○ちょっと交流戦に入ってから呉の調子が悪いですね。

日本シリーズになって守護神が打たれることがありますけど、そういう状態かな?

○「永遠の0」向井理で実写ドラマ化

こういう時代なので、是非見てみたいですね。

(6/5)

○カズ、特使でブラジルへ―

サッカーが普及される前に中卒で単身ブラジルに渡ってから過ごしたブラジルです。

きっと感慨深いことでしょうね。

こういった形でもW杯に関わってもらえてうれしいです。(^^)

(6/8)

○鯉さんチームは交流戦が鬼門ですね。

虎さんもですけど…(-.-)

(6/9)

○カープ一岡、登録抹消―

今が耐え時ですね。

(6/10)

○福留、不振で2軍落ち―

これから終盤に向かって力が必要になるときは必ず来ます。
その時に向けて上げてきてください。

(6/11)

○熱闘甲子園 新人アナ初抜てき

もうこういう季節ですね。今年はどんな夏になるのか?

(6/13)

○ブラジルW杯開幕―

初戦のPKは難しいところですね。

取っても取らなくても意見が分かれるところですからね。

(6/14)

○オランダ-スペイン、5-1でオランダ勝利!!

スペインにしたら、終わってみたらここで流れが決まってしまいましたね。

前回のリベンジに燃えたオランダに打ち砕かれましたね。

○浜ちゃん、不倫報道で謝罪。

奥さんと松ちゃんのフォローが素敵ですね。(^_^;)

(6/15)

○日本、コートジボワールに逆転負け―

こちらも終わってみたらこの試合でした。

初戦ということで安全に行き過ぎましたね。

(6/17)

○阪神 ゴメスに来季残留要請へ

ここまで本当に予想外でした。

今季もまだ試合があるので、活躍してほしいですね。

○星野監督、腰の手術成功―

とりあえずはホッとしました。今は回復に集中してください。

(6/18)

○週刊少年マガジン、「ちょっと盛りました」終了―

「もうしま」から10年の連載、本当にお疲れさまでした。

気づけば自分が20代の間、ほとんど読んでたんですね。(^_^;)

西本英雄先生、歴代記者のみなさん、本当にありがとうございました。

マガジンの巻末が寂しくなりますね…(^^)

○「おーい!はに丸」復活

小さいころに見ていた記憶があります。

大人になったらまた違った見方になるんでしょうね。

(6/20)

○日本-ギリシャ 0-0引き分け。

一人退場になったことで、かえって守り切っての引き分け狙いにさせてしまい、その通りになってしまいましたね。

齋藤選手は入れてほしかったですね。

(6/22)

○虎さんチーム交流戦終了―

打たれてはいけない、ホームラン以外なら…という時にことごとく打たれた印象がありますね。

後半に向けての立て直しが必要ですね。

○国を代表する政治家がどういう意図であれ、「いじめ」を軽々しく発言するのはどうなんですかね?

5/30に「60年間洗脳されている」と発言したニュースがすぐに消えていたのも何故でしょうかね?

(6/25)

○日本代表のみなさん、お疲れさまでした。<(_ _)>

専門的な問題点は専門家に任せて、本当に日本を代表されて大きなプレッシャーがあったと思います。

今回の課題は次への糧にしましょう。

ザッケローニ監督が大きな成果を残してくれたのも事実です。次へつなげていきましょう。

○阪神、建山獲得。

ベテランの投球術とサイドスロー…活躍してほしいです。

ただ本人も一度は拒んだ53番をつけるのは正直、違和感があります。

若手外野手が成長したときにつけてほしい番号です。(俊介とか緒方とか田上とか…)

ここまで残してきた意味が何なのか?という思いはあります。

○疲れた…(-.-)

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ファンタスティックスポーツ11

久しぶりのスポーツ動画です。<(_ _)>

 ブラジルW杯開催中!!日本代表はここまで苦戦が続いていますがまだ可能性はあります。
色々と言う方もいますが、今こちらでできるのは、選手を信じ、奇跡を信じて応援することです。(^^)

という訳で、今回はブラジルW杯出場を決めた、本田選手のPKを―

「真ん中に蹴って止められたらしゃあない」―

エースの強心臓でもぎ取った瞬間でしたね。(*^_^*)

予選リーグ最終戦、条件は厳しいですがまずは自分たちがこれまでやってきたサッカーをして、悔いのないプレイをしてほしいですね☆

地球の裏側から応援してます!(^.^)/~~~

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ぺぺさんとチンさん

川島省吾(本名)さん初監督作品『青天の霹靂』を見てきました☆(公式サイトはコチラ

 ストーリーを…

35歳の売れないマジシャン轟晴男( 大泉洋 )。

売れっ子になった後輩をTVで見ながらマジックバーでバイトし、四畳半のアパートで貧しい生活をする日々が続きます。

ろくでもない父親とは高校卒業以来絶縁状態母親は生まれてすぐにその父親に愛想を尽かして出て行っており親の愛情も永らく感じず、生きる意味を見いだせずにいます。

そんな中、晴男のもとに突然の知らせが―
ホームレスになっていた父親が亡くなった…

遺骨を受け取り、父が暮らしていた河原にやってきた晴男。
何故、自分は生まれてきたのか―そう思った瞬間、空に突然の稲光が…!!

目を覚ました晴男。そこは何と40年前の浅草―!

そして劇場を訪れた晴男が出会ったのは…40年前の母親花村悦子( 柴咲コウ )と、父親轟正太郎( 劇団ひとり )。

しかも悦子のおなかの中には二人の赤ちゃん、すなわち晴男が…

ひょんなことから若き日の父親・正太郎とコンビを組むことになった晴男
始めはチグハグだったコンビもだんだんと息が合い、今では劇場でも屈指の人気コンビに…

しかしそんな矢先、悦子の体に異変が―

果たして彼らの運命は?そして、自分の出生の真実を知った晴男は”生きる意味”を見いだせるでしょうか―?

といった感じです。(^_^;)

 いい映画でしたね。(^^)
自分がこういう年齢になったこともあったかもしれませんが響きました
ペーパーフラワーのマジックを見て思いついた話だそうですが、冒頭のシーンから良かったです。
原作を読みたくなりました。(^_^;)

 あと、大泉洋さんはやっぱり役者さんですね
この映画を見て改めて思いました。(*^_^*)

 何かにつまづいた時があったら見てほしい映画でした。
興味のある方は是非どうぞ☆

ちなみに、川島省吾さんは劇団ひとりさんの本名です。<(_ _)>

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なあなあや

長澤まさ…ゴホッsweat01

映画『WOOD JOB ~神去なあなあ日常~』を見てきました☆(公式サイトはコチラ

 ストーリーを…

毎日をお気楽に過ごしていた、チャランポランな男子高校生勇気 染谷将太 )。
大学受験に失敗し、彼女にもふられ、散々な状態だった彼がふと目にしたのは、林業研修プログラムのパンフレットその表紙には微笑む美女が映っており

その美女に魅かれて林業研修に参加することにした勇気。
しかし彼が訪れたのは、携帯の電波も入らず、電車の本数も少ない”超”がつくほどの田舎町・神去村

その村で彼が体験するのは、想像をはるかに超える過酷な林業体験―

命がいくつあっても足りないと思い、逃げ出すことを決意する勇気。しかし、そんな彼の前に現れたのは、あの写真の美女直紀( 長澤まさみ )―。
彼女が村に住んでいることを知った勇気は留まることを決め、遂に過酷な研修を乗り越えます。

そして配属先が中村林業に決定。そこには”鬼教官”と恐れられた先輩・ヨキ( 伊藤英明 )を始めとする個性豊かな面々と共に、よそ者をよく思わない村の住人が…

休む間もなくやってくる新体験。そして村人との生活を通して成長していく勇気
そして1年間の研修を乗り越えた彼は村の住人として認められるのでしょうか?―

といった感じです。(^_^;)

「ウォーターボーイズ」などの矢口監督の映画でしたが、今回は原作が別にある映画だったので、序盤は他の矢口作品とはちょっと違う感じだな~と思ったのですが、やっぱり矢口監督の映画でしたね。
主人公の成長もしっかり描かれていて面白かったです。

 自分は母方のおばあちゃんの家が山の中にあるので、なんか見たことあるような風景の映画でした。
ロケ地ではないんですけどね。(^_^;)

また、あまりピックアップされていない林業についても知ることができました。
自分たちの仕事が次の世代に評価されるのが深い感じでしたね。(*^_^*)

 笑いと温かさに包まれた映画でした。
興味のある方は是非どうぞ☆

あんなキレイな先生がいたら村から出ないわ!!coldsweats01

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キラキラ輝く、キミの夏

今年もこの季節がやってまいりました☆

ABCの第96回全国高校野球選手権大会キャッチコピー並びに応援ソングが発表されました!!(公式サイトはコチラ

 まずはキャッチコピーから…

「キラキラ輝く、キミの夏」―

今年もやはり、タイトル通りです。(^_^;)

一瞬一瞬の全力プレイにすべてを賭ける高校球児たちの輝きを表したすばらしいキャッチコピーだと思います。

 そして、ABC夏の高校野球応援ソングは…

まさかまさかのこのグループ!

関ジャニ∞の『オモイダマ』

 過去の流れから考えても意外ですが関ジャニ∞が、この夏を彩ってくれます!
また、今年は歌詞の一部を一般の方から募集して作られました
こういう試みもいいですね。(^^)
サビだけ聞きましたが、いい曲だと思います☆

さて準備は整い、いよいよ夏に向けての戦いが始まります
春を制したチーム、涙を流して雪辱を期すチーム
それぞれの思いを胸にいよいよ今年も暑い夏がやってきます―

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