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独り言集’14 4月

年度初めはやっぱり忙しい…(-_-;)

という訳で残り10日になった今月の小ネタ集です。<(_ _)>

(3/31)

○タモリさん、お疲れさまでした。<(_ _)>

グランドフィナーレの豪華共演は本当にワクワクしました。
テレビを見てこんなにワクワクするのは何年ぶりでしょうかね?
生まれて初めてタモリさんがいないお昼を経験していますが、やっぱり寂しいです。
個人的な意見ですが、いずれは後継者としてタモリさんが20年間育てた中居くんにこの時間の番組をしてほしいですね。

本当にありがとうございました。

○不仲と噂されるとんねるずとダウンタウン共演

松ちゃんのフリにタカさんが応えた形ですね。爆笑問題を連れて(^_^;)
不仲というよりライバル関係だったのかな?と感じました。(^^)

○SMAPのメンバーにとってはタモリさんは恩人ですね。

特に司会者として育てた中居くんと草彅くん。
スマスマで5年間の禁酒を解いたのはなんか感動しました。(^^)

(4/1)

○西岡選手、脳は大事に至らず何よりです。

試合のことは気にせずに今は治療に専念してください。
いずれ力が必要になるときは来ますので、その時に。

(4/2)

○桐谷健太さん、ご結婚おめでとうございます☆

熱い演技が大好きです。

(4/3)

○呉、帽子に西岡の背番号で注意。

規約があるので仕方がないとは思いますが、チームメイトを思う気持ちはファンや選手には響いたと思います。
これぐらい大目に…という思いはありますけどね。(^_^;)

○ふなっしー、雨天中止も始球式。

プロ意識に脱帽です。(^^)

(4/4)

○ヤクルト・バーネット、負傷で離脱。

ツバメさんは試合巧者なチームであるだけに、けが人さえいなければ…

(4/5)

○蟹江敬三さんのご冥福を心よりお祈りいたします。

(4/6)

○ワイドナショーは深夜時代から好きな番組でした。

いいとも増刊号の後をレギュラーだったメンバーが受け継ぐ形もなんかいいですね。
寂しさはやっぱり感じますけど…
タモロス?(^_^;)

(4/9)

○藤浪くんは今は勉強の時ですね。
将来、球界を背負って立つエースとしてのね。(^_^;)

(4/10)

○またか統一球…

誰の目から見ても明らかに飛び過ぎです。
選手は人生を賭けて戦っているということをもっと真剣に考えていただきたい。
何人の思いを踏みにじっているのかを知ってほしいです。

○ハンカチ王子なら、この逆境を乗り越えてくれると信じましょう。

(4/11)

○”ラーメンの鬼”佐野実さんのご冥福を心よりお祈りいたします。

○マートン!!!

試合を決める3ラン!!!
頼りにしてます。(^^)

(4/12)

○能見さんの完封、さすがです!

開幕戦の汚名返上です!!

○ケータイ大喜利、久しぶりの放送。

中田議員の”低俗なバラエティー”発言から初めての放送でした。
自分も好きな番組なので製作者に対して失礼な発言だと思います。
ただ”楽しさ”を求めるバラエティー番組なので、この発言も笑いに変えていたのはさすがでしたね。

(4/13)

○”新・代打の切り札”関本!!

これまでの勝負強さもさすがです。前半戦でしっかり貯金するように活躍を期待します!
どうせ後半は息切れしそうなので…(-_-;)

○少年少女 活動休止

独特の雰囲気が好きでした。
レッドカーペット以降はあまりテレビでは見かけなかったので、ネタ番組の減少はありましたかね。

(4/14)

○SMAP 27時間テレビ総合司会

タモリさんへの感謝の思いもあったのでしょうね。
去年がやや不評だったので、どんな番組になるのか楽しみです。

○男子バレー元代表・加藤陽一引退へ

低迷期にエースとして期待されていました。滞空時間の長いアタックが印象的です。
お疲れさまでした。

(4/15)

○湿気の問題にこれまで何故気づかなかったのか?
試合の根本を覆しかねない問題だということを重く受け止めていただきたい。

○ソフトバンク、”ガッチャマンヘルメット”復刻へ―

こういうの好きです。懐かしいですね。(^^)
他のチームも楽しみです。

(4/16)

○交流試合、DH導入逆転へ―

10年目ということで新しい試みをしますね。
特に大谷選手が札幌ドームでどう起用されるのか楽しみです。(^^)

○初顔に弱いな…(-_-;)

(4/17)

○ゴメス選手…ごめんなさい。m(_ _)m

開幕前はまたか…┐(´-`)┌ と思ってました。<(_ _)>
またホームラン打ってください(^O^)/

(4/18)

○ライアン小川投手、大丈夫でしょうか?

試合中のアクシデントですが、早い回復を願います。

(4/20)

○あとはのんびりと…(^_^;)

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私は、私が分からない

映画『白ゆき姫殺人事件』を見てきました☆(公式サイトはコチラ

ストーリーを…

 国定公園・しぐれ谷で誰もが認める美人OL三木典子( 菜々緒 )が全身をめった刺しにされ、その後火をつけられた不可解な殺人事件が発生―。

そんな中、ワイドショーを制作するディレクター赤星雄治( 綾野剛 )の元に友人からの情報が―

「被害者は私の会社の先輩で警察が捜査に来た。そこで容疑者として一人の同僚が容疑者として浮上した」―

 彼女の名前は、城野美姫( 井上真央 )。
同期入社した被害者の三木典子とは対照的に地味で特徴のないOLだ。何かにつけて典子と比べられた美姫、今まで溜まったものが爆発したのだろうか?
しかも事件以後、必死に駅へと駆け込む姿を最後に美姫の行方は分からない…

彼女の行動に疑問を抱き、その足取りを追いかける赤星
取材を通じてさまざまな噂を語り始める、美姫の同僚・同級生・家族・故郷の人々―

赤星の番組をきっかけに過熱する報道。
そして赤星の何気ないTwitterをきっかけにネットでも盛り上がりを見せ…

果たして美姫はどこにいるのか?そして事件の真相とは―?

といった感じです。(^_^;)

 
 証言ごとにストーリーが少しずつ進むタイプの話でした
率直な感想は何気に好きな俳優・女優さんが出ていたこともあって面白かったです。(^^)
井上真央ちゃんの地味な感じの芝居も好きです。(*^_^*)

 ただ、ネットや噂話の怖さも感じました
今の情報化社会だと特に報道されない内容も分かるようになったので、余計に怖い世の中になりましたね。

 原作は「告白」の湊かなえさん
「告白」を実は読んだことがなかったのですが、映画を見たら読んでみたくなりました

 興味のある方は是非どうぞ☆

「ありますよ。きっといいこと…」っていうセリフが好きです。(^_^;)

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アッと驚く奇跡が起きる予感

4月2日。第86回選抜高校野球大会決勝戦が行われました―

その最終決戦に進んだのは…

春夏通じて初めての決勝に進んだ大阪府代表・履正社高校
そして、
今大会最多38度目の出場で古豪復活を目指す京都府代表・龍谷大平安高校

 意外にも両校ともセンバツではまだ優勝したことがないんですね
更に大阪VS京都の決勝戦は史上初隣り同士の都道府県で対戦経験もあり、お互い手の内を知った中での対戦でした。

 先手を取ったのは、龍谷大平安
1回先頭バッターの徳本選手の三塁打から2点を先制します。

しかし、履正社もすぐに反撃を開始

4-2と追い上げ、迎えた8回1死満塁、2ボール―

 この絶体絶命のピンチに龍谷大平安はエース・中田投手をマウンドへ―

伝統校の背番号1を背負った”魂の投球”でフルカウントになりながらも、空振り三振!!
そして次のバッターもカットボールで打ち取り、チームを救います。

終わってみれば、この場面が勝負の分かれ目でした。
その後に2点を加えた龍谷大平安が6-2で逃げ切り、悲願のセンバツ初制覇を果たしました☆

 龍谷大平安高校、伝統校であるが故のプレッシャーがあったことでしょうが圧倒的な攻撃力を擁しての初優勝、本当におめでとうございます!!
河合主将の力強い春夏連覇宣言、きっとまた鍛えて戻ってくるでしょうね。

 また、準優勝の履正社高校も激戦区の大阪を勝ち抜いての準優勝です。
特に準決勝の試合は印象的でした
9回追い込まれた中、控えに回っていた金岡主将の起死回生の同点ソロホームラン!
キャプテンのここまでの献身的な姿があったからこそ、勢いが余計についての逆転勝利だったと思います。
きっとこの夏も手強いチームになることでしょう。

 春の試合が終わり、次は集大成の夏の大会です。
センバツに出場した学校、出場権を逃した学校…それぞれの思いを胸に熱い夏がまたやってきますね。

 全力を尽くした戦いの結果なので仕方がないことなのですが久しぶりに地元の学校の出ていない甲子園を見て、やっぱり寂しさは感じました。
春の分の思いも夏に晴らしてもらえると思います。

今年の夏も熱くなりそうですね。

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医師の話ではない!人間の話をしているのだ!!

映画『神様のカルテ2』を見てきました☆(公式サイトはコチラ

 ストーリーを…

”24時間365日眠らない病院”本庄病院に勤める栗原一止 桜井翔 )。妻・榛名( 宮崎あおい )の出産を心待ちに、今まで以上に仕事に邁進する日々を過ごしていました。

そんな中、本庄病院に血液内科医として大学時代の同期進藤辰也( 藤原竜也 )が新たに赴任してきました。
かつての旧友との再会を喜ぶ一止。しかし、かつての時間を惜しまず医学に邁進する進藤とは違い、定時になれば帰宅、休日も出勤しない彼の姿は、同僚からも煙たがれ、妻との時間を犠牲にして仕事をする一止も疑問を感じます…。
果たして何が彼を変えてしまったのか…?

 「立派な医者とは何だ?いつも病院にいると家族のそばにはいられないんだぞ?」―
そんな進藤の言葉が響く中、一止の恩師である貫田内科部長( 柄本明 )が病に倒れ、ここまで患者のために尽くしてきた先生は既に手の施しようのない状態に―

果たして師から病院の望みを託された一止たちが最後にできることはあるのでしょうか?―
そして、”神様のカルテ”の真の意味とは?

といった感じです。(^_^;)

 いい映画でした。
前作を見たときも思ったのですが、医者を目指す方には是非見てほしいですね(^^)

 映画を見て改めて気づいたんですけど、休日や緊急で診察してもらうということは、その医師の家族と過ごすようなプライベートの時間を奪うことでもあるんですよね
その家族からしたらどんな気持ちなんだろうか?と改めて思いました。

 前作から引き続いて、役者さんもとても合ってたと思います
演技力のすごさも素人ながら感じました。(^_^;)

 興味のある方は是非どうぞ☆
やっぱり宮崎あおい好きです(*^_^*)

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笑門来福24

更新750回記念です☆m(__)m

 オンバトは終わりましたが、お笑い動画は続けます!

今回は…タカアンドトシの漫才「サンタクロース」

オンエアバトルの決勝で2連覇したネタです。
サンタと子供が変わったあとに、ボケとツッコミを入れ替えて一気に畳み掛けました
連覇のためには、ここまでいかないといけないと考えたのでしょう。
並々ならぬ意欲がありましたね。(^^)

新年度になりました。
色々と変わってしまいましたが、
去年は去年、今年は今年。
笑いを忘れずに楽しんでいきましょう☆(^.^)/~~~

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主人公はあなたです

映画『LIFE!』を見てきました☆(公式サイトはコチラ

 ストーリーを…

ニューヨークの伝統ある雑誌『LIFE』のオフィスで写真のネガを管理しているウォルター・ミティ( ベン・スティラー )。
不器用な性格で人付き合いが苦手な彼は経理部の同僚シェリル( クリステン・ウィグ )に思いを寄せているが、なかなか上手く話しかけられず、モヤモヤした気持ちを抱えていた。

そんなさえないウォルターだが、彼の空想の中ではスーパーヒーローで、様々なアドベンチャーを頭の中で繰り広げていた…

 そんな中、ウォルターの勤める会社が買収された―
新しいボスは「LIFE」の廃刊を決定ウォルターもリストラ対象として目を付けられてしまいます。

更に最終号の表紙を飾る有名カメラマンショーン( ショーン・ペン )の”生涯最高の1枚”のネガがどこにも見当たらない―

 ウォルターは冒険家でもあるショーンを探し出し、直接ネガの在り処を聞くことを決意
他のネガからショーンがグリーンランドを訪れたことを突き止めたウォルターはグリーンランドを皮切りに世界をまたにかける大冒険へと出発します!!

果たしてウォルターはネガを見つけることができるのでしょうか?
そして、ショーンの撮った”生涯最高の1枚”とは―?

といった感じです。(^_^;)

 温かい映画でした。(*^_^*)

どこにでも居そうなさえない主人公が世界を旅しながら成長していく姿は見ていて好感が持てました。
最初と最後では主人公の顔も変わっていました。(^^)

また大自然の映像も壮大でした
アイスランドの大自然の中でのスケートボードは気持ちよさそうでしたね(^_^;)

見ていて元気ももらえる映画です。

興味のある方は是非どうぞ☆

NHKのコント「LIFE!」とは関係ありません。<(_ _)>
自分も好きな番組ですけどね。(^_^;)

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