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独り言集’13 10月

今月は忙しかった…(^_^;)

あとわずかですが、終わる前に小ネタ集を―(^.^)/~~~

(10/1)

○ふなっしー歌手に

吹き替え声優もされて止まらないですね。(^_^;)

○阪神・林(リン)に戦力外通告―

好きな選手でしたが、ちょっと不調が長かったかな?
他球団でプレイできることを願います。

○巨人・辻内に戦力外通告―

この時期はこういうニュースが寂しいですね。
甲子園での活躍から色々なプレッシャーがあったと思いますが、お疲れさまでした。

(10/2)

○高島彩アナ第一子妊娠―

元気なお子さんを産んでください。

○「赤ゴジラ」嶋、引退―

苦労人が実を結んだ選手でしたね。
お疲れさまでした。

(10/3)

○前田智、引退―

イチローも認めた天才打者でした。
本当に長い間お疲れさまでした。

○侍ジャパン、新監督に小久保氏―

監督経験のない方なのでその面での不安はありますが、選手からの信頼のある方です。
経験豊富なヘッドコーチがつくことを祈ります。

(10/4)

○仲里依紗、第一子出産―

おめでとうございます☆
好きな女優さんです。

○本田朋子アナ、滝川クリステルの事務所へ―

結婚しても応援してます☆(T_T)

○森本ひちょり、戦力外通告―

守備力、走塁はまだ折り紙つきです。
必要としているチームはあると思います。

○楽天、星野監督続投―

また地元倉敷での試合が楽しみです(^.^)/~~~

(10/5)

○桜塚やっくんのご冥福を心よりお祈りいたします。

コンビ「あばれヌンチャク」の頃から見ていたので、何とも言えない気持ちですね。

この頃は毒舌でしたね。

(10/8)

○セ、消化試合打ち切り検討―

若手の挑戦の場でもあると思ったので、個人的にはあってほしいですね。

なんか近年、セ・リーグの提案がファンに合ってないような気もしていますね。

(10/9)

○KAT-TUN田中聖、解雇―

ルールに反したということなんですけど、注意されている時点で気づくべきでしたね。

○「リーガルハイ」好発進―

好きなドラマです。
ただ、第1話はこれまでとは少し違ったテイストでしたね。

○中日。落合GM、谷繁監督へ―

落合さんが戻ってくるのは恐いですね。

(10/10)

○ロッテ選手、刺殺高3侮辱か―

自分の立場を考えていただきたい。
決して軽いことではないと思います。

(10/12)

○藤浪くん、よく見て勉強してください。

これが大事な1戦を任されるエースの姿です。
あなたには、こういう投手になってもらわないといけません。

(10/13)

○今シーズンお疲れさまでした。

特に終盤は課題の多いシーズンでしたね。
ただ、今シーズンだけではなくて、ここ10年近くは毎年秋には失速しています。
早急に原因解明と対策をしていただきたい。

○矢口真理、無期限休養―

ずっと応援していた方なので、この期間に反省、勉強していただきたいですね。

○サッカー前園氏、傷害事件

現役時代を知っているだけになんとも言えません。
しっかり反省をしていただきたい。

(10/15)

○やなせたかし先生のご冥福を心よりお祈りいたします。

自分の小さいころから今の子までずっと愛され続けている”世界一優しいヒーロー”アンパンマンはこれからも永遠のヒーローですね。

○西武ライオンズ渡辺監督辞任―

監督の指導論は自分の指導方針にも参考にさせてもらいました。
”常勝”西武であるが故の辞任ですね。
これからはSDとしてチームを支えてください!

(10/16)

○掛布氏、阪神に復帰―

遂に満を持して来たか…という感じですね。
グラッティに関しての意見は自分とは違いますが、将来的な監督も視野に入れた指導をされると思います。
新しい流れを期待したいですね。

(10/17)

○中日、戦力外の川上憲伸を再獲得―

現場とフロントにズレがあったのが浮き彫りになりましたね。
憲伸の気持ち的にも来年は変わるかもしれませんね。

(10/18)

○紅白司会、嵐&綾瀬はるか

予想されていた2組ですね。
今年ももうこういう時期ですか…

(10/19)

○阪神・大和、結婚―

来年は今年以上の活躍をしないといけませんね。

(10/20)

○カツノリ、ヤクルト2軍コーチへ―

成績こそ現役時代は高くなかったですが、
阪神時代に甲子園に修学旅行に来た子供に温かいサービスをするなど、人柄も明るく、雰囲気を変えてくれると思います。

(10/21)

○楽天、日本シリーズへ―

やっぱりホームでできたことは大きいですね。
同点でも、必ず勝ち越す雰囲気になりましたからね。

ただ、敗れたロッテもさすが”ポストシーズンのロッテ”です。
1勝したときは恐かったですね。

(10/23)

○「ほこ×たて」好きな番組だっただけに残念ですね。

偽装は出ているものだけだったと信じたいです。

(10/24)

○ドラフト会議

注目の松井投手は楽天。マー君を育てたノウハウを生かしてもらいたいです。

とらさんの1位の岩貞投手は能見投手に似ているだけに間近で最高のお手本があります。
将来の投手陣を支える存在になってほしいです。

毎年思うんですが、事実上の逆指名はしてほしくないです。
まして希望球団に行けなかった時に外野が非難するのはおかしいと思います。

○統一球問題、加藤C処分なし―

もう辞任されてるからだと思いますが、こういった事態が二度と起こらないための対策を人選を含めてとってほしいです。

(10/25)

○クール宅急便、常温で仕分け―

信頼関係はきちんとしていただきたいです。

(10/26)

○みのもんたさん、報道番組降板―

次男には、このことの責任を重く考えてほしいです。

(10/27)

○両親が熊本の孫に会いに行ったので、変わりに町内清掃へ―

まあ、久しぶりにお会いした近所の方もおられました。(^_^;)

一気に書くの疲れた!!!(-_-;)

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血のつながりか、愛した時間か―

カンヌ映画祭審査員賞受賞作品
映画『そして父になる』を見てきました☆(公式サイトはコチラ

誰だ!?今、「お前は早くなれ!」って言った奴は?!\(*`∧´)/

失礼。<(_ _)>

 ストーリーを…

野々宮良多( 福山雅治 )は大手建設会社に勤め、妻・みどり( 尾野真千子 )と息子の慶多と都内の高級マンションで幸せに暮らしています。仕事を優先してしまい、子育ては妻に任せて息子と関わる時間はあまり取れませんでした…

 そんなある日、慶多が生まれた病院から「重要な知らせがある」と呼び出され、向かったところ驚愕の事実が…

出生時に子供の取り違えが起こり、慶多とは別に本当の息子がいる―

 突然のことに戸惑いを隠せない2人…
取り違えられたもう1組の夫婦、斎木雄大( リリーフランキー )・ゆかり( 真木よう子 )と出会い、彼らの育てていた本当の息子琉晴の存在を知らされます。

斎木夫妻は、野々宮夫妻とは違い、小さな電気店を経営
決して裕福ではないものの、大きな愛情を持って3人の子供を育ててきました。

 戸惑いながらも交流を始める2組の家族
過去こういった事例では、ほとんどが子供を交換したとは聞きながらも6年間愛情を持って育ててきた子供を手放すのか?それともこのまま育てていくのか?

彼らの決断、そして、ここまで”父親”として息子と向き合うことをしてこなかった良多が気づいた息子の思いとは―?

といった感じです。(^_^;)

 カンヌで評価されたことも納得の映画でした。良かったです。(^^)

福山雅治さんのガリレオとは違った父親としての演技
特に尾野真千子さんの母親としての芝居が印象に残りましたね。
相手夫婦もよかったです。リリーフランキーさんって独身のはずだったのに…(*^_^*)

 自分に子供がいたらもっと思うことがあったと思います
本編とは関係なしに自分にも妹がいるので、こうなった時の兄弟はどう思うかな?っていうことも考えました。

映画が進んでいくうちに、タイトルに込められた意味もわかってきました。(^^)

興味のある方は是非どうぞ☆(^.^)/~~~

あっ、姪が生まれる前に見に行きましたので。<(_ _)>

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お昼休みのウキウキウォッチング

なんか、大きな穴が開いた感覚がありますね。

 10月22日(火)の『笑っていいとも!』―
普段と変わらずに放送されていましたがエンディングで状況は一変しました。

「いいともが終わるってホンマ?!」―

突然現れた鶴瓶師匠の観客を制止して発した一言…
そして来年3月で終了することを告げるタモリさんの言葉で衝撃は日本中に広がりました。

 正直、ずっとあると勝手に思っていた番組だったので寂しいですね。
最近は長寿番組であるが故に視聴率の低下も言われて毎年のように終了の噂があったのですが、それでもお昼の番組といえば「いいとも」っていうイメージは変わらなかったと思います。

ただ、考えてみれば自分が生まれるよりも前からタモリさんは毎週生放送を仕切ってきたんですよね。
相当な苦労もされてきたと思います。
学生の頃は夏休みとかに見れるのが嬉しかったです。(^^)

気が付けば、その頃のレギュラーだったホンジャマカの恵さんやナンちゃんも今は裏番組の司会をしていますね。

 

 聞いた話ですが、いいともレギュラーで長い人は、タモリさんが「自分に万が一のことがあった場合、きっと番組を回してくれる」信頼されているから各曜日に必ず一人は置いているそうです。

発表を一番レギュラーの長い鶴瓶師匠に言ってもらい、その場にタモリさんがかなり評価している中居くんがいたのも信頼があったからだと思います。
またひょっとしたら中居くんの将来を考えて、こんな重大発表の場に居合わせるようにしたのかもしれません。

 ここまで強い信頼関係を歴代のレギュラーと築いたことがタモリさんの一番すごいところだと思います。

本当に寂しい気持ちでいっぱいですが、まだ半年あります。
”日本のお昼”の代名詞とも言える番組の花道を見届けたいです。

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そして伯父になる―

えっと…

おじさんになりました。(^_^;)

年のせいかよく動くときに「よいしょ」って言うようになり…
あっ、
これは昔からだった。(*^_^*)

 失礼。<(_ _)>

姪っ子が本日生まれました☆(^O^)/

 まだ会ってはないので、大きな実感はないんですが、
友達や親戚に生まれたときとは違って、ちょっと不思議な感覚はありますね。

これから姪っ子の成長もしっかりと見届けていきたいと思います(^.^)/~~~

 え~…
みなまで言わずとも皆様の言いたいことは重々承知しております。<(_ _)>

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Mission accepted

映画『ATARU THE FIRST LOVE & THE LAST KILL』を見てきました☆(公式サイトはコチラ

 ストーリーを…

警視庁の管轄でコンピュータウィルスを使った鉄道の送電線破裂事件が発生。
時を同じくして、FBI組織でも同じ手口の爆破事件が発生。

捜査本部を設立した警視庁は、ある人物に疑いの目を向けます。
その人物は”ウィザード”と呼ばれるコンピュータウィルスを開発した、謎の女性・マドカ( 堀北真希 )―

そして、その捜査本部にFBIも合流。そこには サヴァン症候群に起因する特殊な能力 により、かつて日本で舞子( 栗山千明 )や( 北村一輝 )と共に数々の事件を解決した、アタル( 中居正広 )の姿も―

マドカとアタルはかつて共に訓練を受けていた仲間でありながらも別々に引き離された過去があります。

 捜査を進め、アタルの能力から数々のヒントをもらうもなかなか姿を見せないマドカ…

いつしか本部長の( 松雪泰子 )らには一つの疑問が…

「アタルが真犯人ではないのか?」―

捜査が進むうちに深まる疑惑…そして身柄を拘束されたアタルの元に表れたのは

マドカ?!

果たして事件の真相とは?
そしてマドカの心の闇を晴らすことはできるのでしょうか?―

といった感じです。

 えっ?「またドラマは見てないのか?」って?

今回は見ましたよ!

再放送で…(^_^;)

 ドラマの世界もそのままで「ATARU」ならではの他作品へのオマージュも盛りだくさんで面白かったです。(^^)

 やっぱり主役3人の掛け合いは良かったです
中居くんは、キャラを自分のものにしてますね。(^_^;)

 あと、堀北真希さん…すごいですね。(^^)
「県庁おもてなし課」のときも思いましたけど、昨年の「梅ちゃん先生」で本当に成長した感じがします。(*^_^*)
ダークな役もさすがでした。

 ただ、ドラマの設定は予習する必要はあるような気がします。(^_^;)

興味のある方は是非どうぞ☆

 アタルとマドカ…ドラゴンボールのMr.サタンと魔人ブウを思い出しました。(^^)

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野球の神様

野球の神様って本当にいたんだな―

今月になってよくそういうことを思います。(^_^;)

 10月4日…

東京ヤクルトスワローズ一筋で、選手そして選手会長として、長年プレイやファンサービスで球界を支えてきた宮本慎也選手の引退試合が行われました。

2番ショートで先発出場した宮本選手。
試合は阪神が2点を先制しながらも日本新記録を更新したバレンティン選手の第60号ホームランで試合は振り出しに…

雨が降り出しながらも強くはならず、試合は延長へ―

延長12回まで行われた引退試合…
結果的に阪神の勝利で終わりましたが、
最後の試合を12回ギリギリまで延長させたのは、きっと宮本選手の功績に対しての野球の神様からのプレゼントでしょうね。

本当に長い間ありがとうございました。
また、試合巧者なヤクルトの監督として戻ってきてください。

つば九郎のスライドショー…泣ける。(T_T)

 そして10月13日…

セ・リーグのCSファーストステージ第2戦。

西岡選手の先頭打者ホームランで阪神が先制するも、シーズン終盤の勢いの明暗が出て、広島が逆転!

しかし8回裏に追い上げる阪神のネクストサークルには”代打の神様”の姿が―

西岡選手のダブルプレイで打席に立つことはなかったものの、
迎えた9回裏2アウトランナーなしでバッターは4番マートン

ここで倒れたら試合終了となりましたが、意地のヒットで塁に出ると

甲子園にあのコールが響きます―

『バッター俊介に代わりまして、代打…桧山!』―

下手をすれば現役最後の試合で打席に立たないまま終わった可能性もありましたが
暗黒時代からずっと阪神を支えてきてくれた桧山選手に対して、野球の神様は大きなプレゼントを与えてくれました。
最後の最後に晩年過ごした”代打の神様”としてその出番は回ってきました!!

そして…

現役最後の打席は、これ以上ない劇的なものになりました。

桧山選手の最後に見せた”魂”の一打…公式戦でも出なかったホームランに込められたメッセージ…

どんなに苦しい状況でも最後まであきらめてはいけない―

きっと、後輩やファンに向けたメッセージだったと思います。

感動して泣きそうになりました。
テレビの前で一緒に「グラッティ」をやってました。(^_^;)

OBの方からポーズに苦言を呈されたこともありましたが、このシーンを見て阪神を愛する人なら感動で何も言えないと思います。

 それぞれの偉大な先輩方のメッセージや勇姿はきっと後輩やファンに受け継がれていきますね。

本当にお疲れさまでした。

 今年のプロ野球もあと少しです。

果たして次に”野球の神様”に微笑んでもらえるのは誰なのでしょうか?

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杜の都のイヌワシ軍団

2005年―前年に起きた球界再編の流れで日本に半世紀ぶりの新球団が参入しました

オリックスと近鉄の合併による選手のプロテクトから漏れた選手他球団から移籍したベテラン選手、そしてプロテクトされながらも強い希望で移籍したエースに、初めて経験する監督…
練習場所もままならないまま出発したチーム1年目に100敗近い成績を残しながらもその一歩を確実に踏み出しました…

 あれから9年―

2013年9月26日―東北楽天ゴールデンイーグルス初優勝のかかった運命の一戦
相手は対戦成績の悪い西武ライオンズ
先制しながらも逆転され、迎えた8回表、満塁で4番アンドリュー・ジョーンズ

メジャーで活躍し、楽天に今年から移籍。打の柱としての活躍は成績だけではなく、その経験がチームに与えた影響はかなり大きかったです

チームそして東北の思いを乗せた大きな打球―

起死回生の走者一掃の逆転タイムリー!!

試合を一気にひっくり返します。

 そして2位ロッテが敗れ、初優勝のかかった9回裏

こんなプレッシャーのかかる場面を任されるのはやはりこの男しかいません!
”エース”田中将大!!
2005年の駒大苫小牧夏連覇の場面を思い描いたのは自分だけではないと思います。

しかし、やはりそう簡単にはいきません
連打を浴び、一打逆転サヨナラのピンチ

ここで開き直った田中は全球ストレート

2アウトで迎えるバッターは西武の”若き4番”浅村

ストライク!バッターアウト!!

 エースの意地が勝った田中の勝利でゲームセット!!
遂に楽天イーグルスがパ・リーグの頂点に立ちました!!!

 星野監督が倉敷出身ということもあり、特にこの2年岡山での試合が多く、秋キャンプも見に行ったのですが、率直に感じたのは『打の柱の不在』でした。それを埋めるべく獲得したジョーンズマギーの活躍は大きかったと思います。彼らの存在で他のバッターにもいい影響が出ました。

ただ、何と言っても”エース”田中将大の開幕からの連勝が今年の楽天を象徴しています
入団当初は新規球団の体制を不安視する声もありましたが、”名将”野村監督により勝ち方を教わったのは大きかったと思います。

 この9年で4人の監督が指揮をとりました。

1年目の田尾監督は100敗近く負けましたが、田尾監督が指揮をとらなければそもそもこのチームは生まれていません。退任時には惜しむ声もありました。

次の野村監督の影響は大きかったと思います。
初のCSに進み、チームに勝ち方をしみこませると共に、投手や嶋捕手を中心としたバッテリーを育てたのは大きいです。

ブラウン監督は1年だけでしたが、アメリカ流ののびのびした野球が、聖沢選手などの野村監督が育てられなかった選手を育ててきました。

そして星野監督
久しぶりの指揮、そして震災からのプレッシャーもあったと思いますが星野監督の野球が3年目で浸透し、チームを1つにまとめました。
北京五輪のこともあったのですが、中日や阪神でも2年目に優勝したように星野監督は長期でチームを作れる監督だと思います。
本当におめでとうございます☆

 ビールかけ率直にうらやましかったですね。また見たくなりました。
日本シリーズ―共に勝ち上がって楽天と戦いたいですね

行くぞ仙台!待ってろ星野!!

 今回の優勝は東北の皆さんの力になれたかと思います。
これからも東北の希望として活躍してほしいですね。(^.^)/~~~

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