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笑門来福19

やっぱ負けたか…(-_-;)
せめて2位は死守できるかな?…(-_-;)

笑いましょう!!

 2か月ぶりのお笑い動画です。<(_ _)>

今回は…

いよいよ最終週に入ったということで、NHK「LIFE」より『あまちゃん』コント

さすがウッチャンのコントという感じでしょうか?(^_^;)
演技派の方々が集まりましたね。

NHKということでセットもそのまま使えたようです。

オチも完璧で、最初に見たときには声を出して笑いました。(^^)

 「あまちゃん」もいよいよ最終週―

ウチの両親も毎回録画して見ているようです。(^_^;)
最後まで盛り上げてほしいですね☆(^.^)/~~~

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独り言集’13 9月

9月の学園祭シーズンは忙しい…(-_-;)

というわけで残り10日ですが、小ネタ集です(^^)

(9/1)

○宮崎駿監督、引退へ―

小さいころからジブリのアニメを見ていたので残念ですね。

お疲れさまでした。<(_ _)>

(9/2)

○世界柔道、女子団体金メダル

色々とありましたが、これからもファイティングスピリットを持った、強い選手が出てきてほしいですね。

(9/3)

○亀田3兄弟、史上初の同時王者

出始めの頃は、まだまだ発展途上の選手たちで、周りの環境に流される感がありましたが、世界王者になるのはそこからの努力だったと思います。

(9/5)

○元ヤクルト・林メジャー昇格

全盛期はクローザーとして、出てきたら試合が終わる印象がありました。
第2回WBC決勝でのイチローとの対戦はしびれました。
もう一花咲かせてほしいですね。

(9/6)

○桂小枝「探偵ナイトスクープ」降板へ―

探偵としての”小ネタ集”のイメージが強いので少し残念ですね。
本人は顧問への昇格と言っています。(^^)
また番組に関わってほしいですね。

○藤浪、球団初の高卒新人月間MVP―

まだまだこれから更に伸びていく投手だと思っています。
CSは第1戦でマエケンと投げ合ってほしいですね。

○坂本の1塁出場は、正直いい気はしませんね。

なんか他球団をなめている感じもします。
これに乗じて短期決戦で足元をすくいたいですね。

(9/7)

○藤浪、甲子園での連勝ストップ

まあ、いずれは止まる記録ですからね。
ただ、この杉内と投げ合った経験をこれから活かしてほしいです。
一応、打たれたヒットは少なかったんですけどね。

(9/8)

○「アカン警察」終了―

スペシャルの時の方が勢いあったかな?
やっぱりレギュラー放送になると難しいことがありますね。
また復活してほしいです。

○全日本女子バレー、世界バレー出場

新生全日本は、まだまだ伸びていくと思います。
個人的にはずっと応援している石井優希選手が活躍して嬉しかったです(^.^)/~~~

(9/10)

○コブクロ、NHKソチ五輪テーマソング

夏の甲子園でも盛り上げてもらいました。
冬季五輪もきっとそうしてくれることでしょう。

(9/11)

○元大関・把瑠都が引退

ケガさえなければもっと長く活躍できたと思います。
ちょっと素行で問題になることもありましたが、力強い取組が印象的でした。
お疲れさまでした。

○王将で裸写真 客10人を告訴

こういう事件が絶えませんね。

(9/12)

○ふなっしー 声優で世界進出?

この話題、飽きませんね(^_^;)

○関東から2週間遅れて「パワープリン」放送終了

好きなコント番組でした。
これから出演者が売れていって、いつかまた集まれたらいいですね。

(9/17)

○ロンブー淳、結婚発表

じぇじぇじぇ!!<(_ _)>
予告がいつもと違っていたので、何かありそうな気がしましたけどね。(^_^;)
おめでとうございます☆(^O^)/

(9/18)

○岩瀬、日本人最多セーブ

全盛期の勢いはあまりありませんが、経験が大きいですね。
落合監督との信頼関係もありましたね。(^^)

○上原、連続アウト途切れ黒星

ここまで続いたことがすごいです。
日本人初の胴上げ投手を目指してください!(^.^)/~~~

○「ショムニ」最終回

個人的には好きなドラマでしたね。
昔は学生の時に見て、今は社会人として別の見方ができました。
スペシャルで戻ってきてほしいかな?(^^)

次からは『リーガル・ハイ』だ!(^O^)/

(9/20)

○ヤクルト小川監督、辞意表明か?

個人的な意見ですが、けが人続出の今年の戦力なら成績はしかたないと思います。
むしろ、あの戦力で途中からは積極的に若手を使って来年以降も見据えて戦っていたと思います。
小川監督じゃなかったら、もっと早い段階でCS争いも終わっていたような気もします。

なので、自分としては続投してほしいですね。
黄金期のヤクルトに近い野球ができる監督だと思うので。

○今月はトラさんの話題が少ないね…

せめて2位死守!そこで勢いがつくと思うので。<(_ _)>

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49年ぶりの新記録

阪神をずっと応援してますけど、ホームランを打たれて喜んだのは初めてです(*^_^*)

 東京ヤクルトスワローズのバレンティン選手が日本新記録の56号,57号ホームランを打ちました☆

49年前に王貞治選手の記録した55本に並んだまま3試合ノーアーチ
周りの盛り上がりから嫌でも意識したことでしょう。

迎えた第1打席…対するは今季から先発に回った榎田投手―

1点を先制し、2ボール1ストライクから投じられた外角へのストレート…

カキーン!

打球はレフトへ―

打った瞬間、両手を突き上げ、誰もが確信した打球がスタンドへ突き刺さり、遂に半世紀ぶりの新記録が達成されました!

来日したお母さんが近くの阪神ファンと喜ぶ姿が印象的です。(^_^;)

 これまで王さんの記録に挑んだ選手はバース,タフィ・ローズ,カブレラ…

いずれも最後は敬遠攻めに泣かされて超えることはできませんでした。
もちろん、王さんの達成した55本は偉大な記録です。
55本を超えてほしいという願いから、松井選手など期待のスラッガーに背番号55を渡す球団も多くいます。
ですが、それを守るために敬遠するのは見ていてあまり気分がいいものではありませんね。
今回も敬遠気味の四球だと味方からもブーイングが起こりました。
「勝負する」と監督が宣言しながら、敬遠したチームもありましたしね。(-_-;)

 バレンティン選手は来日当初から圧倒的なパワーを持ちながら、試合中にツイッターをしたりと、素行で問題になることがありましたが55本を超えるまでになるにはやはり相当の努力があったと思います。
特に今年は「毎打席、日本で最後の打席のつもりで打っている」と意識を変え、ミートを特に意識しているそうです。
宮本選手が言っていましたが、「日本記録保持者としてジェントルマンな姿勢を見せてほしい」―そうすると更なる進化もあるかもしれませんね。(^^)

 統一球隠ぺい問題などモヤモヤすることもあった今季、バレンティン選手のホームランで幾度もスカッとしました。

新記録おめでとうございます☆(^.^)/~~~
更なる更新も期待しますscissors

榎田投手は、これを糧に進化してほしいですね。

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最後のF1セブン

2001年キャンプ…

当時の野村監督機動力野球を掲げ俊足バッター7人を合わせてこう称しました―

「名付けて”F1セブン!」…

俊足バッターとしての野球の仕方をバットの違いから説き、徹底的に指導し、
その後の阪神復活の中心選手として育てられました…

 そんな”F1セブン”の最後の1人である、阪神・ヤクルトで活躍した藤本敦士選手が現役引退を発表しました。

 センターラインの強化を狙う野村監督の考えにより入団。
1年目でレギュラーに育つと、2003年には8番バッターとして下位打線を引っ張りチームの優勝に貢献してくれました。

日本シリーズ第3戦で「(新婚の)かみさんに、いいところを見せてこい!」と星野監督に押し出されて打った、”サヨナラ犠牲フライ”は今でも忘れません。

 岡田監督の時代になると鳥谷選手の獲得により、オープン戦から熾烈なレギュラー争い。
成績では藤本選手が上回っていたものの将来性を考えて鳥谷選手が開幕スタメン
しかし、途中からはレギュラーを奪い返して意地を見せました。

その後はセカンドに移り、関本選手との併用―
2番バッター、そして8番バッターとして2005年の優勝にも貢献してくれました。

優勝決定時…金本選手をはじめとする、中心選手たちに イジ… 可愛がられている光景は今でも覚えています。(^_^;)
ビールかけでは『打倒金本』のハチマキで挑みましたね。(^^)

 その後は平野選手のトレードによる加入で出場機会は激減…

2009年オフには出場機会を求めてFAで東京ヤクルトへ移籍。

腰を痛めたこともあって代打での出場が多かったのですが、阪神戦では拍手で迎えられ、ファンにも愛される選手でした。

そして2013年―遂に現役引退を表明。
思えば2003年のスタメン打者としても最後の一人になっていましたね。

 前述の”サヨナラ犠牲フライ”もそうなのですが、あとは2005年”大魔神”佐々木から打った逆転サヨナラタイムリーですかね。

プレーはもちろんですが、それ以外でも本当にファンに愛される選手でした。

できたら、阪神戦で引退試合をしてほしいですね。

また、関西に戻ってきて野球界を盛り上げてくれることを期待します!

本当に長い間、ありがとうございました。

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この一打にかけろ!

阪神タイガースの桧山進次郎選手が現役引退を表明しました。

 桧山選手は暗黒時代からチームの主軸として活躍してくれました

自分が1つの転機だと思うのは2001年です
前年まで4番として活躍した新庄選手がメジャーリーグへ移籍。
当時の野村監督は当初、外国人を4番にしていたのですが、シーズン途中から桧山選手を4番として固定。
OBを中心に、本当にたくさんの解説者から「4番としての活躍ができるようになった」と評価を受けました。

 その後も、2005年は6番として相手投手の左右によってライトを守り、また、交流戦の時期には2番を打つことさえありました
本当にチーム事情に合わせてたくさんのポジションを経験。長い間、チームに欠かせない選手として活躍してくれました。

 そして最近では、八木選手から受け継いだ”代打の神様”として活躍。
ホームランは苦しくなりましたが、その勝負強さでファンを魅了しました。

 また、2005年に著作権の問題で、ほぼすべての選手の応援歌が変更されても桧山選手だけは変更を免れ、昔から応援歌に合わせたダンスはファンを一体にしてくれました。

この一打にかけろ!
気合で振りぬけよ!
誰もお前を止められない!
桧山よ突っ走れ!!

 名シーンを1つ選ぶのは難しいのですが、自分が一番印象に残っているのは2003年ですね。

開幕当初、チーム事情で本来のポジションとは違うファーストを守り、その後、控えに甘んじていましたがシーズン途中で4番の浜中選手が大けがにより長期離脱―

そんな中、4番としてスタメンに入った桧山選手は代役以上の仕事でチームを救ってくれました。

2003年の優勝は桧山選手がいなければできませんでした。

桧山選手がやり残したこと…
それは”日本一”です。

パ・リーグでは今のままならば、あの監督のチームですね。
互いにCSを勝ち進んで、日本シリーズで戦い、日本一になる―
そうなったら最高ですね。(^_^;)

いくぞ仙台!
待ってろ星野!!

 桧山選手、本当に長い間ありがとうございました。

花道は日本一で―

もう一人書かないといけなくなりましたね。

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五輪がやってくる―

その瞬間、自分はテレビの前で正座をして待ちました…

 2020年夏季五輪の開催地レースは3都市に絞られていました。

東京、イスタンブール、マドリード『東京優勢』という報道があったかと思えば、直前には『マドリード』が追い上げているという報道もあり、横一線の印象でした。

各都市の最終プレゼン…やはり懸念されていた福島の汚染水問題についての質問がありました。
安倍総理が説明されましたけど、世界から見た印象だとまだまだ不安は拭いきれてないですね。

 1回目の投票…東京が1位ながらも過半数に至らず、2回目の投票に―

しかし、ここで予想に反してマドリードが脱落―
正直、自分はこの時は見てなかったのですが驚きました。

 決戦が終わり、ロゲ会長が登場…

緊張の一瞬…

2020年の開催地に決まったのは―

TOKYO!!

開催が決定し、喜びと安堵の表情に包まれる招致委員会の面々―
何よりも重圧から解放された太田選手の男泣きが印象的でしたね。

 これまで何度か日本の都市が立候補しましたが、今回は特に今までよりも日本全体が1つにまとまっていた印象があります。
震災やロンドン五輪の盛り上がりもあったからかと思いますが、なんだか今回の開催のために今まで選ばれなかった気もします。

「1位になる必要があるんですか?」って言われた時もありましたからね。(^_^;)

 自分自身も東京五輪開催は嬉しいですね。
中学生の時に長野五輪が開催されて、授業中にも関わらず先生に頼んでジャンプ団体をみんなで応援したのを覚えています。
できたら何かの競技を見に行きたいですね。

「希望を創りたかった」―猪瀬知事の言葉が印象的です。

 ただ1つ触れておきたいのが、やはり汚染水の問題です
世界からも不安視されていたという事実を担当の東電や政府には重く受け止めてもらえたらと思います。
開催が決まったからよかったではなくて一日も早い解決をできるように今後も動いていただきたいと思います。

 さあ、これからは開催に向けての準備に今一度まとまらないといけませんね。
他の立候補した都市にも、これでノーサイドにしてもらえたらと思います。

7年後…楽しみですね☆(^.^)/~~~

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KAIJU現る

映画『パシフィック・リム』を見てきました☆(公式サイトはコチラ

 ストーリーを…

2013年…太平洋の深海に次元の割れ目が生じ、現れた”KAIJU”により人類は大きな被害を受ける
その後も次々と現れるKAIJUに対して人類は協力し、対KAIJU兵器である巨大ロボット”イェーガー”を建造して立ち向かいます!

 一時は優位に立ったものの、KAIJUも更にパワーアップし、再び劣勢に―
イェーガー計画は白紙に戻されます…

 元イェーガーのパイロット ローリー・ベケット( チャーリー・ハナム )はKAIJUとの対戦共に戦っていた兄を亡くし、今は防護壁の建設員。
そんな彼の前に、かつての司令官 スタッカー・ペントコスト( イドリス・エルバ )が現れ、海底の割れ目の破壊計画への参加を要請―。

 基地へ向かい、ベケットのパートナー選定を任された研究員 森マコ( 菊池凜子 )と出会います。
戦闘力も高いマコをパートナーとして要求するものの家族をKAIJUに殺されたトラウマを持つマコによる操縦をペントコストは反対二人でシミュレーションをしてみるもトラウマが原因で危うく大事故に―。

 そんな中、過去最大級のKAIJUが2体出現―
果たして人類の運命は―?!

といった感じです。<(_ _)>

 きっと男子は好きになる映画ですね。
小さい頃からロボットとか怪獣を見た人がほとんどだと思うので(^_^;)

 3Dで見たんですけど、迫力がすごかったです。
ゴジラとかも3Dで見たくなりましたね。(^^)

ギレルモ・デル・トロ監督日本のマンガや怪獣映画を尊敬されている方で、オマージュしたシーンが幾度かありました。(^_^;)

 興味のある方は是非どうぞ☆

芦田愛菜ちゃんって、すごいね。(^-^;

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