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笑門来福18

暑い…(-_-;)

 

夏バテ…(-_-;)

 じゃあ、笑いましょうか?!(^_^;)

というわけで久しぶりのお笑い動画です。<(_ _)>

 今回は…

今や”夏の風物詩”27時間テレビより火薬田ドンさん

毎年の楽しみです。(*^_^*)

BIG3と呼ばれ、世界的な映画監督にもなったにも関わらず…
大先輩の常に前に進む姿勢は、まさにアッパレですね(^^)

 果たして今年はどうなる?
というより、もう今週か…(^_^;)

早くも8月になる…月日は早いですね。(^^)

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晴れの国からいざ参る!’13

第95回全国高校野球選手権記念岡山大会決勝戦―

 たった1枚の切符を掛けた最終決戦に進んだのは…

春夏連続出場を目指す関西高校

そして…

11年ぶり3度目の甲子園を目指す、”県立の雄”玉野光南高校

 両校の決勝戦といえば、2005年―

当時、ダース(元日本ハム),上田(現ヤクルト),主将・船引,安井といったメンバーを揃え、6季連続出場をし始めた関西に対して、”景山一旗”(現・トヨタ自動車 川尻投手)というエースを擁した玉野光南がくらいつき、試合は延長戦にもつれ込む大接戦…

最後は、力尽きた景山投手が押し出し四球で関西高校に軍配が上がり、全ての力を使い果たした彼が直後にマウンドに崩れ落ちるという、岡山県大会の歴史に残る名勝負を繰り広げました。

 あれから8年経った今年…

先手を取ったのは、関西高校

初回、星投手の立ち上がりを攻めて3点を先取します!
センバツ大会…神宮大会準優勝で期待されながらもリベンジを狙う高知高校の前に初戦敗退に屈してしまいました。
その時の悔しさを晴らすべく、一気の攻めで試合を優位に進めます。

 しかし…

試合は5回に一気に動きます!

 関西守備陣の隙を突き主将・藤本のタイムリーで1点差、そして、主砲・佐藤の逆転タイムリー2塁打で試合を一気にひっくり返します!!

初回こそ失点したものの星投手は立ち直り、その後を完投―

玉野光南高校が11年ぶりの甲子園出場を決めました!!

 玉野光南高校の原動力伝統的に”チームワーク”だと思います。

 思い出すのは2001年夏の甲子園大会NO1ピッチャーの寺原投手(現ソフトバンク)を擁する日南学園との名勝負―
寺原を温存した日南学園に対し、全員野球で互角以上の戦いで遂に引きずり出した光南ナイン―
寺原登板後も大接戦を演じ試合は延長戦へ―

しかし…

玉野光南ナインにはもう、延長を戦う力は残されていなかった…

敗れはしたもののこの試合が評価され、翌年の出場決定時には全国放送でこう紹介されました―

「岡山県代表は昨年、あの寺原を擁する日南学園をあと一歩まで追い詰めた玉野光南高校です―」

 11年前とは監督も変わり、OBの田野監督が3年前より就任されていますが、当時の萱監督の築かれたその伝統は受け継がれています。
創立30周年の今年、
岡山の高校球児、そして、11年間の先輩方の思いを胸にいざ聖地へ向かいます!

 また敗れてしまいましたが、関西高校も堂々たる戦いぶりでした。
春の悔しさを胸に立ち上がり、戦ってきました。
あと一歩及びませんでしたが、春の代表校に恥じない堂々たる戦いぶりでした。
お疲れさまでした。

今年も岡山の戦いが終わりました。
戦いを終えた3年生の思いは、きっと代表の玉野光南ナイン、そして、後輩たちに受け継がれていくことでしょう。

高校球児の皆さん、お疲れさまでした。<(_ _)>
玉野光南ナインの甲子園での活躍を期待します(^.^)/~~~

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なんか貼りたくなったので…36

久しぶりの”ハリ・タカ”シリーズ―

音楽と共に雑談を少々…
ラジオのDJ気分でかいてます。<(_ _)>

今回は…

Whiteberry「夏祭り」

梅雨が明けて暑くなりましたね。(^_^;)

 先日、地元の夏祭りがあったので行ってみました。

 あれっ?あの子どこかで見たことあるな~…(・・?

…と思ったら生徒でした。Σ(゚д゚;)

 なんか今年はいろいろな人に会いましたね。

親戚,友人のお父さん,小学校の時の先生…

地元なだけはありますね(笑)(^_^;)
色んな方からパワーをもらった気がします。

 大変なこともありますけど、まあ、ぼちぼちやっていきます☆(^^)

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独り言集’13 7月

もう下半期か…(-_-;)

今月は半ばに記事を書きます。(^^)

(7/1)

○オールスター戦にルーキー5人推薦

藤浪をはじめ、この雰囲気を味わうのは、これからの球界を背負う選手にはいい経験だと思います☆

○あだち充氏&熱闘甲子園コラボ

今までなかったのかな?っていう感じですね。
もうこういう季節になりましたね。
工藤さんの解説は分かりやすくて大好きです。(^^)

○父親が娘の邪魔をしたらダメでしょう。

○ブラジル、コンフェデ杯3連覇―

連覇だけでも難しいのに、さすがです。

○安藤美姫、出産していた―

自分の後悔しない人生を歩んでほしいですね。

(7/3)

○和田監督、不倫報道で謝罪―

選手たちに影響がないようにしていただきたい。
結果で示していただきましょう。

○カズ、今季初シュートでゴール

いつまでも走り続けてほしいですね。(^.^)/~~~

○『るろうに剣心』新作公開―

前作のキャストは自分としては満足でした。
新キャラも合ってほしいですね。

(7/4)

○ヤクルト・阿部、3580日ぶり勝利―

ここまで諦めなかった結果ですね。
今後の活躍も期待します☆(^.^)/~~~

○マー君&能見、2か月連続MVP

両方とも特に今季はエースとしての働きがすごいですね。(*^_^*)

(7/5)

○楽天、首位―

去年あたりにオープン戦で見たときは、「打線の核がほしい」と思っていたのですが、今季はジョーンズが入ったのが色々な面で大きいですね。
星野監督のやりたい野球が浸透しつつありますね。(^^)

(7/6)

○…いろいろあった日だったけど、この人のことしか…(T_T)

ご結婚おめでとうございます☆(^O^)/

(7/7)

○藤浪、マエケンに投げ勝つ!

この経験は大きいですね。
どんどん成長していってほしいです☆

○織姫ってどこにいるんだろうね…?

(7/8)

○「半沢直樹」今期最高の19.4%―

少し見たんですけど、やっぱ堺雅人さんはすごいですね。
”草食系男子の英雄”ですしね(^_^;)

○柳沢加奈子、入院―

何気に好きな芸人さんですね。
27時間TVとかもありますので、無理はなさらないでくださいね。

○『SKET・DANCE』最高のマンガでした!面白かったです!!(*^_^*)

(7/9)

○同じ頭を使うなら、芸を磨く方に使ってほしいですね。

(7/10)

○球宴・最後の一人、堂林&内川

内川は選ばれてなかったことがちょっとビックリですね。
個人的には、WBCの活躍があったので井端選手に投票していました。(^_^;)

○『ショムニ』が戻ってきたのはうれしいですね。(^^)

○本田拓人…甲子園で人生が狂ってしまった選手ですね。

活躍が1年生でなかったら…とも思うんですが、今度こそ改心して生まれ変わってほしいです。

(7/12)

○浅尾の復活は中日には大きいですね。

(7/13)

○ライアン・小川、セリーグ10勝一番乗り―

今年のヤクルトのキーマンですかね。
後半のヤクルトは毎年怖いですね。
上田も乗ってきましたしね(^^)

○つば九郎、キンタローと共演。

この話題は飽きないです。(^^)

○稀勢の里は今場所の苦い経験を活かしてほしいです。

次の日本人横綱候補の筆頭だと思ってますので、ワンランク、レベルを上げていただきたい。

(7/15)

○”杉内”という存在が両チームに影響した試合でしたね。

1点でもリードすれば…という思いと、1点もやれない…という思いが試合に大きく表れたと思います。

とりあえず残り2戦、切り替えましょう!!

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地球の未来を守るヒーロー

獣電戦隊キョウリュウジャー

映画『サンゴレンジャー』を見てきました☆(公式サイトはコチラ

 ストーリーを…

2013年夏―石垣島では、美しいサンゴ礁を犠牲にする大規模な橋の建設計画について賛成派と反対派に分かれ対立していた…

そんな中、石垣島に赴任してきた環境省の自然保護官矢島( 青柳翔 )―
彼の目的はただ一つ、橋の建設に反対し、サンゴを守ること!
その目的のためにサンゴ礁を守る”サンゴレンジャー”の結成を宣言。
彼の同期でコンビとなった岸谷 田中圭 )を一方的に2号に指名し、ダイビングのインストラクターをしている木崎( 池田鉄洋 )を3号として仲間に入れ、徐々にその活躍を広げていきます。

そして現地で出会った”人魚のような”小学校教師島袋リサ( 佐々木希 )と生徒たちとも協力し、橋の建設の絶対阻止を誓い合います

しかし…厳しい現実を痛感し、挫折を味わった”サンゴレンジャー”たち―
果たして彼らは橋の建設を阻止し、サンゴ礁を守り抜くことができるのでしょうか?

といった感じです。

 久しぶりにミニシアター系の映画を見ました。(^_^;)

ミニシアター系ならではの、普段の映画とは少し違った感じもして面白かったです☆
やっぱりこういう系統の青春映画は好きですね(*^_^*)

石垣島の自然もよく映っていてきれいでした。

『真夏の方程式』もそうだったんですが、やっぱり”自然との共生”は永遠のテーマですね。(^_^;)

 仲間と共に戦う若者の奮闘を描いた青春映画でした!
興味のある方は是非どうぞ☆(^.^)/~~~

あんなにかわいい先生がいたら苦労しないわ!!(^_^;)

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全ての現象には必ず理由がある―

本田アナ結婚か…(-_-;)

Σ( ゜Д゜)ハッ!
失礼しました。<(_ _)>

本文と全く関係のない心のつぶやきが…(^_^;)
”この世で一番好きな女子アナ”だったので…(T_T)
アナウンサーになる前「すぽると」に出てた頃から…crying


…で、今日の記事は何だったっけ?(・・?

あっ!

映画『真夏の方程式』を見てきました☆(公式サイトはコチラ

ここまで長いわっ!!(`Д´)

色々ごめんなさい。<(_ _)>

 で、ストーリーを…

美しい海が残る玻璃々浦
しかし今、この町は海底資源の開発について賛成派と反対派に分かれ、大きく揺れ動いていました…

その町の説明会にアドバイザーとして招かれた湯川学( 福山雅治 )。
滞在先の「緑岩荘」には反対派の代表川畑成美(  )と両親、そして、夏休みを利用してやってきた一家の親戚の少年恭平が暮らしています。
子供が大の苦手だった湯川も何故か恭平だけは大丈夫な様子

 そんなある日、堤防下の岩場で男性の変死体が発見されました
男は、「緑岩荘」のもう一人の宿泊客元捜査一課の刑事・塚原
しかし、この死体にはいくつも不可解な点が…

現地入りした岸谷美砂( 吉高由里子 )も一度東京に戻り、塚原の捜査していた昔の事件を再び追うことに―

そして次第に明らかになっていく事実と過去との関係…
真実に気づいた湯川は意味深な一言・・・
「慎重に進めないと、ある人物の人生を大きく変えてしまう可能性がある」―

果たして事件の真相とは―?

といった感じです。(^_^;)

 いい意味でガリレオらしくないところもあって面白かったです☆

自分の予想とは違った結末でちょっと意外でした。
杏ちゃんの演技が好きでした。(^^)

ちなみにドラマの方が映画よりも先に撮影されたようで、少しその部分が出てたかな?(^_^;)

見た後、すっきりした気分になりました。
興味のある方は是非どうぞ☆(^.^)/~~~

杏ちゃん起用は、やっぱり「アンちゃん!」もあったからか?(^_^;)

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