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究極のイス取りゲーム

久しぶりにたまっていた映画ネタでも。m(__)m

映画『ライアーゲーム -再生-』を見ていました☆(公式サイトはコチラ

 ストーリーを…

ファイナルステージから2年…消滅したかに思えていたライアーゲーム事務局であったが、ある大富豪の手により謎の復活を遂げる。復讐のターゲットはもちろん、あの男

 大学の卒業式を終えた、篠宮優( 多部未華子 )のもとにライアーゲームの招待状と1億円が届けられた。
そんな彼女が藁をもすがる思いで助けを求めたのは、大学で数回だけ講義を受けた心理学の教授。その人物の名は…秋山深一( 松田翔太 )―

自分もゲームに参加することを決めた秋山
今回のゲームは『イス取りゲーム』
ゲームをする内に秋山はつぶやく…「これは”イス取り”ではない、”国取り”だ」と―

果たして彼らはこのゲームを勝ち抜くことができるのでしょうか―?

といった感じです。(^_^;)

 『ライアーゲーム』は、最初のドラマこそ総集編でしか見てませんが大好きなドラマです。
今回はヒロインが戸田恵梨香から多部未華子に代わりましたが、秋山と信頼関係をまだ築けていないからこそのドラマがあって良かったです。(あの映画がもうすぐ公開されることも影響したかな?(^_^;))
秋山の頭の冴えも相変わらずです。

 そしてラスト…やられた。m(__)m
”その手があったか!”という結末も相変わらずでした。
もちろん、いつものメンバーも健在です。(^_^;)

ただ、比べてはいけないけど個人的には集大成だった前作の方が好きだったかな
「踊る大捜査線3」と同じで、新メンバーの把握も必要だったので、もし続編があればもっと面白い作品になると思います。^_^;

 それでも、前に比べるとそう思っただけで、この作品自体は見終わった後にスカッとして、ドラマを見ていなかった人でも十分楽しめる内容だったと思います
興味のある方は是非どうぞ☆(^_^)/~

いいともで福永役の人を見たけど、分からなかった…。(^_^;)

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