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オンバト+ 第1回チャンピオン大会

さあ!1年半ぶりに参りました!
趣味の時間です(笑)。m(__)m

 東日本大震災の影響で3月に予定されていたチャンピオン大会が夏になりました。
改めまして、東日本大震災で被害に会われた皆様に心よりのお見舞いを申し上げます。

 今大会は年間ランキング上位の12組が出場。上位3組を決め、最終決戦が行われます。

 ではスタート☆

①タイムマシーン3号

「子ども」

4月から参戦して貫録の年間1位。ここは通過点かな?
今までのネタでも使っていたボケを使ってましたが、やっぱり面白かったです
ただ、トップバッターというところがどう影響するかな?(^_^;)

②THE GEESE

「会話ナビ」

一風変わったコントが好きです。
ちょっと爆発に欠けたかな?1つ前がタイムマシーン3号だっただけにね。
ただ、「お寿司屋さんの前の宇宙人に気づいていた」は好きでした。(*^_^*)

③ななめ45°

「新幹線の座席」

車掌ネタを封印。真ん中で寝ている人の頭を相手に押し付けようとしたところから卓球みたいになり…^_^;
セリフはほぼなかったのですが、さすがでした

④アルコ&ピース

「受精」

電話予約したり、契約をしたりとドラマ仕立てでコントにしていたのですが、
個人的には好みじゃなかったかな?

⑤ゆったり感

「あいうえお作文でプロポーズ」

よかったのですが、”面白い”というよりも”上手い”という表現が似合うかな?
ちょっと爆発に欠けましたね
これが普段とチャンピオン大会の違いかな?

⑥かまいたち

「CDショップ」

曲さがしから店員が歌い続け…
ちょっと1つのボケが長すぎたかな?
途中で一度切っていたらまた結果が変わったかもしれませんね。(^_^;)

⑦トップリード

「空き巣」

毎週必ず現れる空き巣という設定のコント。
ここまで出てきたコントの中で一番良かったです
完成度の高いネタでした。
会場からも笑いが多かったようです。(*^_^*)

⑧えんにち

「説得」

任侠漫才。
掛け合いはさすがでした。ただ、緊張のためか爆発に欠けたかな
彼らにしては抑え目だったかもしれません。
ラストが盛り上がったらもっと良かったかもしれません

⑨カブトムシ

「ホテルのベルボーイ」

経験の浅さが出ましたね。チャンピオン大会の雰囲気に飲まれた感じがします。
本人たちも終わった後に気づいたみたいです。
通常放送だったらもう少し点が伸びたでしょうね。(^_^;)

⑩ザ・ゴールデンゴールデン

「結婚のあいさつ」

掛け合いが面白かったです。
テレビでネタを何回か見ていただけあってさすがに場馴れしている感じがありました
社長のツッコミが良かったです!
光るものがありました☆

⑪ラバーガール

「作家にインタビュー」

小声の作家にインタビュー。「イチゴ安いよ~」だけはよく聞こえる(^_^;)
静かな笑いではあったのですが、爆発に欠けましたね。チャンピオン大会のネタとしては弱かったかな?
本人たちも出場回数が多いだけあって、途中で気付いたみたいです。
彼らの掛け合いが好きだったのですが、それが少なかったように思います
ひょっとしたら、2つ目にそのパターンを用意していたのかもしれません。^_^;

⑫アームストロング

「旅立つ友人」

密かに今季が始まる時に1番期待していたコンビです。
彼らにしたら爆発に欠けたかな?
ちょっと1本調子でしたね。^_^;
ただ相変わらずの掛け合いは好きだな~…(*^_^*)

 ここで上位3組が確定

1位トップリード
2位タイムマシーン3号
3位ななめ45°

 例年通り、順番抽選で1ネタがあり(笑)、いよいよ初代チャンピオンを決めるファイナルステージがスタート☆

①トップリード

「ヒーロー戦隊」

別れたばかりのブルーとピンクが敵と戦います(^_^;)
1つ目と同じく場馴れした感じの完成度の高い掛け合いです
会場も盛り上げて面白かったです。
勢いに乗っているのをよく感じました。

②ななめ45°

「目撃者」

目撃を否認する目撃者に対して尋問。
1つ目とは違ったタイプのネタでしたが、ちょっと盛り上がりに欠けましたね
大事にいきすぎたかな?

③タイムマシーン3号

「都会と田舎」

タイムマシーン3号は、もう安心してネタを見れます。
さすがの掛け合い、やっぱり大好きです☆
ただ、あえて言うならオチの盛り上がりが欠けたか?

 3組のネタが終了―

結果…

3位 ななめ45°

2位 タイムマシーン3号

1位 トップリード

 今大会、勢いに乗っていたトップリードがその勢いのまま優勝!!

ここまで決して光を浴びてこなかった彼ら。参戦し始めた当時は、なかなか点が出ず、悩んでいたようです。
その研究が実を結び、今大会のチャンスをものにしての優勝!本当におめでとうございます!!

2位のタイムマシーン3号のネタ、個人的には大好きでした。
もっと彼らのネタを見ていきたいですね。
来季も是非、出てほしいです。

あとファーストステージの中ではザ・ゴールデンゴールデンが好きでしたね。(^_^;)
アームストロングやラバーガールも個人的には好きなのですが、彼らにしては不完全燃焼だった感じがあります。^_^;
この経験がどうなるのか、これからの活躍に期待します。

テレビでもネタ番組が少なくなり、お笑いブームが去った感のある昨今
この次の世代が力をつけていけば、いつかきっと次のお笑いブームが訪れることでしょう

皆さん、お疲れ様でした。m(__)m
また、来季に向けての活躍、期待しています!!

(最終結果)

12位 えんにち
11位 カブトムシ
10位 かまいたち
9位  ゆったり感
8位  THE GEESE
7位  ラバーガール
6位  アルコ&ピース
5位  アームストロング
4位  ザ・ゴールデンゴールデン

3位  ななめ45°

2位  タイムマシーン3号

1位  トップリード

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事件はイタリアで起きてるんじゃない!スペインで起きてるんだ!!

映画『アンダルシア 女神の報復』を見てきました☆(公式サイトはコチラ

 ストーリーを…

スペイン北部に隣接する小国・アンドラで、日本人の投資家川島( 谷原章介 )の遺体が発見された―
遺体の第一発見者新藤結花( 黒木メイサ )の身に迫る数々の危険…事件の担当者であるインターポール神足誠( 伊藤英明 )も何故か捜査情報を隠そうとしている様子…
調査を命じられた外交官黒田康作( 織田裕二 )も結花を保護しようとし、武装集団に襲撃を受け、事件に裏があることを確信。独自に調査を開始します。

しかし、そんな黒田に対して捜査中止の命令が下された

果たしてこの事件に隠された真実とは―?そして、3人の運命や如何に―?

といった感じでしょうか?(^_^;)

 アマルフィ、そして連続ドラマに続く外交官・黒田康作シリーズです。
「踊る―」シリーズとは一味違った感じがします。

この作品から見ても十分展開についていける話になっていました。

面白かったんですが、正直、期待以上ではなかったかな?(^_^;)

ただ、ラストはスッキリしました。(*^_^*)

個人的にはオープニングの本編には関係なかったところも好きです

興味のある方は是非どうぞ☆(^_^)/~

まだシリーズは続くかな?(^_^;)

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晴れの国からいざ参る!

第93回全国高校野球選手権岡山大会決勝歴史に残る大激戦でした!!

 甲子園行きの1枚の切符をかけた最終決戦―その舞台に進んだのは…

堅田・水原という2人の好投手を中心に春夏連続出場を目指す関西高校
そして、ここ数年力をつけて、強力打線で悲願の春夏通じて初出場を目指す金光学園
共に今大会はノーシードながら強豪校を破り、勢いに乗る両校。

 立ち上がりは両校のピッチャーが踏ん張り、投手戦が繰り広げられました。

4回に関西が2点を先制するも、その直後に金光学園が逆転―試合は終始、金光学園ペースで進みます。

5-2で金光学園のリードで迎えた9回裏―名門・関西高校の意地が驚異の粘りを見せます!

三連打で1点差に迫り、二死2塁―ノーボール、2ストライク…あと1球で金光学園の初優勝が決まりかけた、次の1球

カキーン!

佐藤選手の同点タイムリー三塁打!ここまでの劣勢を跳ね返し、一気に同点に追いつきます!!

 迎えた延長11回裏、一死満塁―バッターは五回途中で降板した堅田…

カキーン!!

サヨナラタイムリー!!
自らの投球で逆転されるも同点に追いついてくれた仲間への感謝、そして、自分が決めるという強い想いが甲子園行きの切符を掴みとりました!!

 今の関西の世代は入学当時から全国での活躍が期待されていましたが、二年連続で出場したセンバツでは、興南、東海大相模と初戦で優勝校と対戦し、持ち味が出せずに敗退。また、夏の大会でも不完全燃焼が続きました
そんな中迎えたラストチャンス―
”もう一度、聖地で戦いたい”そういう想いの強さが最後の粘りを生んだのではないのかと思います優勝おめでとうございます!

 金光学園は敗れはしたものの、その戦いぶりはすごかったですここ数年力をつけて上位に進出してきた学校なので、近い将来…なんてことも期待できる今大会の試合内容でした。

 他にも岡山の名門校、新興勢力…色々な学校の戦いがありました。
センバツで話題になった創志学園初戦で勝山高校の3年生の意地の前に敗退。来年、この悔しさが糧になるでしょう。
また、4連覇を狙った倉敷商業は関西の前に屈しました。第1シード、そして、4連覇のプレッシャーとも戦いましたが、名門校の名に恥じない戦いぶりでした
関西と同じくシード落ちしていた理大付属意地を見せた戦いが印象に残っています

 熱戦の連続だった岡山大会が幕を閉じました。
球児の皆さん、お疲れ様でした。

関西高校の皆さん、なるべくしてなった岡山県の代表です。
岡山県の全ての高校球児の思いを胸に戦って下さい!(^_^)/~

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ありがとう、アナログ放送

テレビの放送開始から半世紀以上―

家庭の娯楽としての大活躍、本当にお疲れ様でした。m(__)m

ゆっくり休んでください。

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最強大関

大関・魁皇が現役引退を決意しました―

 魁皇関は1988年、のちに一時代を築く貴乃花・若乃花・曙らと共に初土俵
次々と先に昇進していく同期を目にしても 「自分は自分」 と割り切り、マイペースを貫きます。

関脇昇進後は史上最長の13場所連続在位など、幾度も大関昇進に挑戦するものの、度重なるケガ、そして優しすぎる自身の性格が原因でなかなか昇進できずにいました。

しかし、幕内初優勝を足掛かりに念願の大関に昇進
気が付けば現役最年長力士にもなり、力士たちのリーダー的な存在にもなりました。

横綱候補の一番手とされる時期もありましたが、度重なるケガの影響もあり、綱取りは失敗。カド番を繰り返すようにもなりました。それでも特に九州場所では一番の声援を受け、着実に勝ち星を積み重ね、今場所には遂に千代の富士を抜いて史上最高の幕内1047勝を達成します!

しかし遂に昨日、体力と気力の衰えもあり、現役引退を決断されました。

 魁皇関の取組で一番印象に残っているのは千代大海との対戦です。

一度、当時の一人横綱・朝青龍がいろいろあって途中休場―。千代大海と2人で場所を引っ張り千秋楽の優勝をかけた取組で見事に勝利。共に土俵から落ちた際、魁皇はすべての力を出し切ってしばらく倒れた状態から動けなかったのを覚えています。

また、昨年は千代大海の引退をかけた場所での対戦。立ち合いから一気に送り出しで勝てたところをあえて土俵上で投げて背中から千代大海に土をつけます
この一番で自分の現在の力を実感し、踏ん切りをつけた千代大海は翌日に引退
共に角界を支えてきた盟友・魁皇によって決断をできたことに清々しさを覚えたことでしょう

 自分自身が魁皇関のファンだったので正直、引退されるのは寂しいです
ただ、これまで魁皇関は23年間角界を支えてくれました史上最も強く、そして、史上最も優しい大関だったと思います。
この寂しさを補うためにも、若手の、特に日本人力士に盛り上げてもらわないといけませんね。

23年間、本当にお疲れ様でした。
ありがとうございました。

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不屈のなでしこJAPAN

なでしこJAPAN、おめでとう!

 女子サッカーW杯優勝候補ドイツら世界の強豪国を下し続けたなでしこJAPAN
決勝の相手は、24回の対戦で未だに勝ったことのない、世界ランク1位のアメリカでした―

 開始早々からアメリカペース。しかし、組織的な守備でなんとかゴールだけは割らせません

 迎えた後半24分―アメリカ代表モーガン選手のゴールで遂に均衡を破られます
しかし、今大会のなでしこJAPANはこういった苦境を幾度も跳ね返してきました
きっと今回も…

思いが通じたのは後半35分―宮間選手(岡山湯郷ベル)執念のゴールで同点!試合は延長に入ります…

 延長に入ってもやはり世界1位のアメリカ…最も警戒していたワンバック選手のゴールで勝ち越し

 さすがにここまでか―という思いも正直浮かび始めました。
でも、諦めない選手たち応援する側も諦めるわけにはいきません!

延長後半…困った時にはやっぱりキャプテン澤穂希!!
セットプレーから起死回生の同点ゴールが生まれました!!!

延長終了間際に訪れたアメリカの決定的なチャンスも、岩清水選手の決死のスライディングで阻止レッドカードで退場になりますが、殊勲のワンプレーです。最後のプレーとなったアメリカのフリーキックも凌ぎきり、延長戦も終了―

迎えたPK戦…もう、勢いは決まっていました!!

明らかにプレッシャーが大きかったのはアメリカ側でした。
円陣で笑顔も見えたなでしこJAPANが、25度目の対戦で遂にアメリカを倒し、世界一に輝きました☆(^_^)/

 ドイツに勝ったあたりから試合を見始めたのですが、どんな状況でもくじけず、一丸となって立ち向かっていくなでしこJAPAN感動を覚えました
この思いは、きっと被災地の皆さんにも届いたことでしょう

 どんなに苦しい状況でも、一丸となって立ち向かっていけば乗り越えられる―
本当に大切なことを教えていただきました。

本当にお疲れ様でした。
ありがとうございました。m(__)m

 中継終了後、部活の引率―皆さん、寝不足でした。(^_^;)

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笑門来福5

久しぶりにこのシリーズでも…m(__)m

今回は磁石の漫才「ナンパ」

正統派のコンビです。

オンエアバトルにてお笑いブームでアンジャッシュやスピードワゴンとかの主力が卒業した2004年に力をつけてチャンピオン大会に出場。
その当時から応援しています。(^_^)/~

ちなみにこの回は11組中11番目に登場しました。

2人とも地方から上京しました。
力はあるので、きっかけを掴んで売れてほしいですね。(^_^;)

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独り言集’11 7月

笹の葉サ~ラサラ…

織姫はどこに…(T_T)

まあ、今月もいきましょう(*^_^*)

(7/1)

○昨年のリベンジ達成!!
時間があれば野球参戦記書こう…(^_^;)

(7/2)

○藤井が来ててよかった…

阪神は矢野が長い間正捕手だったから、野村流のリードに慣れてるのかな?
まあ、城島も好きですけどね。(^_^;)

○FNS27時間テレビ、今年はナイナイと中居くん―

昨年の復帰でたくさんの人が感動した岡村さん。
このトリオの放送好きでした☆
日本に元気を―!

(7/3)

○「マルモ」視聴率は23.9%

直前のスペシャルからもわかるように、力を入れてましたね。
こういう時代なので流行ったんでしょうかね。
ここまで書きながら、実は見ていなかったり…m(__)m

(7/4)

○榎田、新人でオールスターへ―

阪神では藪コーチ以来ですね。前半戦の活躍を見れば当然です。
きっといい経験になります。

+1は開幕問題の活躍を称えて新井が選ばれてほしいところではありますが…(^_^;)

(7/5)

○ここまでして固執する理由って何なのでしょうかね?

日本、そして被災者のことを考えて行動していただきたい。

(7/6)

○ドアラ1軍復帰―

ファイト☆(^_^;)

(7/7)

○麒麟の田村さん、ご結婚おめでとうございます☆(^_^)/~

解散しないようにね。(^_^;)

○いろいろ噂がある「いいとも」にて、タモリさんが「俺が面白ければいいんだよ」―

なんかタモさんらしくてスカッとした(^_^)/

○あとは気が向いたらで…m(__)m

(7/8)

○「嫌いな芸人ランキング」江頭2:50、1位陥落―

特に今年は震災の時に、自腹でいち早く支援物資を届けに行ったことでのイメージアップが大きかったでしょうね。

○「SPEC」映画化―

ドラマの最後でなんか言ってたような…?(^_^;)
まあ、ラストがああいう形でしたからね^_^;

(7/13)

○Gナベツネ会長、CS歓迎発言―

さんざん言ってたよね。「パで1位以外と闘うことになったら辞退する」―とか…
今年のことといい、もう少し黙ってたら野球界はもっと良くなるよ。

○ヤクルト首位独走―

統一球になる以前から、スモールベースボールで試合巧者でしたからね。
ホームランが減った分、余計に際立つのでしょうね。(*^_^*)

(7/15)

○「水戸黄門」放送終了―

小さい頃、おじいちゃんやおばあちゃんと見ていた記憶があって、幅広い世代に知られていた時代劇だけに残念です。

お疲れ様でした。m(__)m

(7/16)

○やらせメールで九電社長、辞任へ―

大規模に世論を操作しようとしただけにそうなりますよね。
他のアンケートでもこういう事態がもし起こっていたとしたら、怖いですね。

(7/17)

○沖縄県代表・糸満高校、甲子園一番乗り―

いよいよ決まり始めましたね。暑い夏がやってきます。
激戦の沖縄県代表です。初出場ファイト☆

(7/22)

○オールスター、1イニング4ホームランで全セ快勝

交流戦の憂さ晴らしかな?(^_^;)

(7/23)

○おかわり君すごい(^_^;)

○久しぶりに大学の同期・先輩方と飲み会。

現役時代の秘密もばれていたりして…(^_^;)
ばれていないと思っていたのは自分だけだったりして…^_^;

○たけしさんはやっぱり偉大だな~(^_^;)

(7/24)

○リンク元ランキング5位に末永遥さんのブログが―

25歳おめでとうございます☆

○今年の27時間テレビは笑いあり、涙ありで本当に面白かったな~
ナイナイさんはやっぱりすごいね。(^_^)/~

(7/29)

○伊良部投手のご冥福を心よりお祈りいたします。

「阪神の番長になってくれ」―そう星野監督に言われた2003年。あなたの活躍なしに優勝はありえませんでした。安らかにお眠りください。

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