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爆笑オンエアバトル 視聴者投票1位バトル’10

まさかの三連続お笑いネタ!(笑)(^^ゞ
どうも、お笑い評論家(?)クニです( ̄ー+ ̄)

すいません、調子に乗りすぎました。ヾ(_ _*)ハンセイ・・・

例年ならば3月に準決勝と決勝をやるのですが、今年は月1放送のため、今月に視聴者投票1位バトル、3月に決勝をするようです。(公式サイトはコチラ
恐らく、卒業した芸人が多かったのでこういうルールになったのではないか?なんて予想してみたり…(^^ゞ

ただ、このメンバーで決勝進出できるのは1位のみ
かなり厳しい戦いですが、彼らに残された道は、ここしかありません。

ではスタート☆

①スーパーマラドーナ

「エレベーター」

唯一の関西勢。会場審査は5位ながらも、視聴者投票で1位に選ばれた正統派漫才コンビ。
会場の盛り上がりは今ひとつでしたが、個人的には”光るもの”を見つけました☆

②響

「同窓会」

オンエアバトルではセーラー服を着ず、かつらも被りません!(^^ゞ
「じゃない方」の相方がマドンナの光子と絡んでいたのですが…
女役をするんだったら、被った方が良かったんじゃないかな?

③ダブルブッキング

「食いつかれる話」

レッドカーペットで何度か見たコンビ。本筋に入る前に色々つっこめる話が入ります。
ちょうどいいテンポで話が進んだので、笑いも多かったように思えます
ただ、話し手が変わったところを伸ばしすぎた感じがしたかな?

④アルコ&ピース

「説得」

最初はちょっとブラックなネタだったので、どうなるのか?と思ったのですが、ちゃんとオチはありました。
ただ、1位を狙うネタではないかな?

⑤アームストロング

「ビールかけ」

昨年の決勝進出コンビ。
去年はコントでしたが、今年は漫才で勝負です
テンポのいい掛け合いと、ツッコミ方でもボケるという斬新さ会場も盛り上がりました。(^^)

⑥パンクブーブー

「お隣さん」

おそらく番組史上初!現M-1王者がチャンピオン大会に挑戦者として参戦です

今回のネタ…M-1の1本目でした。やはり、これ以上の完成度のネタを考えるのは難しいのかな?
さすがの掛け合いで会場は盛り上がったのですが、やはり斬新さがなかった…

⑦ラバーガール

「彼女紹介」

2年ぶりの決勝進出を目指すコントコンビ。
持ち味の静かな掛け合いだったのですが彼らにしては盛り上がりに欠けたかな?

⑧マシンガンズ

「YAHOO!知恵袋」

世間に対して文句を言うコンビ。
息のあったネタだったのですが、やっぱり彼らのネタは好き嫌いが分かれるかな?
あと、順番ももう少し前だったら…なんて考えてみたり…

⑨ブロードキャスト

「救急車」

3年目で悲願の決勝戦初出場なるか?!
テンポの早い正統派漫才。さすがにチャンピオン大会3年連続出場の経験を感じました。
個人的には”光る物”も見つけました。

 以上で全てのネタが終了―

果たして決勝に進出するのは…

アームストロング!!

並居る強豪を押しのけて、決勝進出です!

この面々の中での1位通過―決勝でも暴れてくれるでしょう!

 来月はいよいよ決勝戦。果たしてトータルテンボスの史上初の3連覇か?!はたまた新チャンピオンの誕生か?!

チャンピオンも言っていましたが、例年と違い、挑戦者はまだ1本しかネタをしていません。
強力なネタを持っている可能性もあります。

果たして栄冠は誰の手に…

ではまた来月☆(^_^)/~
3連続は疲れた…(笑)

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R-1 2010

まさかの即更新!!(笑)Σ(・ω・ノ)ノ!

 とりあえず順番を見て思ったのは、最後の3人が強力すぎること
なだぎ、エハラ、あべこうじ…この3人が続くことがどう影響するか?

また今年からルール変更があり最後にトップ3がもう一度ネタをします
つまり、優勝する為には少なくとも2つのネタを披露しないといけません。

これがどう影響するか…?

 ではスタート☆

①COWCOW山田よし

「DJボブ」

敗者復活戦に続き、「DJボブ」で勝負しました。

M-1と違って、敗者復活のネタは使えません
敗者復活戦のネタをベースに付け加えました。
ただ一度見たネタなので、新鮮味がなかったな~

ひょっと彼が敗者復活でなく、正面突破であのネタをしていたら…なんて思ったりもしました。(^^ゞ

②バカリズム

「正義感の強い人」

常に優勝候補に挙げられるバカリズム。

「正義感の強い人」が悪党から人質を救おうとするが…

最初見た時は途中から見たのであまり分からなかったのですが、終わった後、もう一度見てみたら面白かったです。(^^ゞ

順番がもっと後ろだったら…なんて思いました。

個人的に思ったのですが、2回目にいい方を残していたような気が…

③いとうあさこ

「浅倉南39歳」

フレーズ芸ではあるのですが、飽きさせることなく4分間踊り続けました
やっぱりこの辺りが敗者復活に出てくるフレーズ芸人たちとの違いでしょうね。

「バッグの中を探してるうちに…何を探していたか忘れる!」―ヤバイ、心当たりが…(笑)

④Gたかし

「ものまね紙芝居」

とんねるずの「細かすぎて伝わらないものまね選手権」でアントニオ猪木のものまねをする人

レパートリー自体は少ないのですが、うまく紙芝居とリンクしていて飽きさせない展開に持ち込みました。

それにしても、今回はレベルが高いな…
誰も飽きさせずに4分間のネタを仕上げています。

⑤川島明

「いい声でセリフ」

どんなネタをするのか分からなかったのですが、さすがの川島さんです。

最初のジャイアンのセリフからやられました(笑)。

ただ、ちょっと一本調子だったかな?(^^ゞ

⑥我人祥太

「憂」

今回のダークホース。
M-1でいう「麒麟枠」といったところでしょうか?

ブラックなネタなので、好き嫌いが分かれました
序盤で客が引いていたのでもし後半爆発していたらきっと高得点だったでしょうね。(^^ゞ

 ここからラスト3人―

始まる前に予想していた山場です。(JFK?)

⑦なだぎ武

「密着警察24時」

昨年は出場辞退をしていたものの、大会2連覇中の王者の登場です

ミッキーマウスのコスプレをした暴走族…登場した時には笑いました。happy01
ただ、個人的にはもう一展開欲しかったかな?

まだまだ余力を十分感じながら、TOPで最終決戦進出決定☆

⑧エハラマサヒロ

「ウザい進学塾講師」

昨年の準優勝者

やっぱりここまでの好成績を残していると、昨年の自分と比べられます。
こんな講師いるな~と思いつつ、ただ個人的には去年の方が衝撃が…

なんて思っていたのですが、最後の「BEAT IT」にやられました!w(゚o゚)w

最終決戦進出決定☆

決勝の為に歌ネタは封印したのか?

⑨あべこうじ

「ちょいウザ漫談 言い方」

R-1創設時から出続ける大常連

説明不要のさすがな話術。「昼ドラ」を有効に使いました。( ^ω^ )

最終決戦進出決定☆

悲願の初優勝なるか?

 いよいよ最終決戦。

当初の予想通り、ラスト3人が山場でした。

ただ、今年はここでもう一度ネタをします。

ネタのパターンの多いなだぎ、エハラは何を使うのか?

漫談一筋のあべこうじは同じパターンを続けてやることは、やや不利か?

 それではスタート☆

①エハラマサヒロ

「ウザい赤ちゃん」

1本目で封印していた歌ネタかと思いましたが、違いました。

今年はダンスで勝負です!

設定から、さすがの実力です。

ただ1本目にいい方を持ってきたかな…?

②あべこうじ

「ちょいウザ漫談 ドレミの歌」

当初の自分の予想では、やや不利でしたが…
彼の話術はそんな事をものともしませんでした!

「柑橘類」、「シは”しらす干し~”」…はまりました(笑)(^^ゞ

最初のつかみを最後の伏線にするところ、さすがです!!

”今年は狙える!”というのを十分感じました。

③なだぎ武

「クレーム」

ドラえもんの目覚まし時計のクレーム…
そういえばドラえもんの目覚まし時計、自分は持ってたな(笑)

「ドラえもんの歌」、「絵描き歌」…さすがです。

王者の風格すら感じました。

ネタを見ていて思ったのですが、なだぎは世界観を作るのが上手いですね
引き込まれました(^^ゞ

 3組のネタが終了―

誰が優勝してもおかしくありません。

 果たして優勝したのは…

あべこうじ!!!!

R-1創設時から活躍するあべこうじが遂に悲願の初制覇です!!

正直、今回のルール改正は彼に不利に働くであろうと考えていました
同じパターンは飽きられるであろうと…

しかし、そんなものをものともしない彼の話術、お見事です☆

己の道を信じ続けて、遂につかんだ栄光!!

本当におめでとうございます!!

ピン芸人の皆さん、本当にお疲れ様でした。m(__)m

これからも笑わせて下さい☆(^_^)/~

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R-1敗者復活戦 2010

今年はリアルタイムで見れました。(^^ゞ

という訳で、感想の方を―

 昨年から始まった敗者復活戦。

今年のエントリーを見て、まず目に付いたのが、”昨年の王者” 中山功太”昨年3位の実力者” COWCOW山田よしが続いていること。

きっと今回のヤマになるであろうと思いながら、番組が始まりました―

①ユリオカ超特Q

「ハゲ漫談」

昔、オンエアバトルの頃に見たことがあるのですが、ネタを見るのは久しぶりでした。

毒舌なネタを昔はしていたと思うのですが、ハゲに変えたのかな?
トップバッターということで緊張はあったかと思うのですが、無難にまとめたと思います。(^^ゞ

②今泉

レッドカーペットで御馴染み、お酒を飲んで「言ってみてぇ~」の人

笑いは起きていたのですが、ちょっと一本調子だったかな
最後の追い込みがもう少し盛り上がったら、もっと伸びたかもしれません。
やっぱりR-1は”どれだけ飽きさせないか”も課題になりますね
フレーズ芸は特にね(^^ゞ

③ナオユキ

「静かな漫談」

昨年に引き続き、敗者復活戦に出場。
例えるなら、オリックス・阪神で活躍した星野伸之投手のようなネタ でしょうか?(通じるかな?(^^ゞ)

話術はさすがでした。ただ、ちょっと会場の年齢層よりも上の人向きの芸かな

④ゆってぃ~

「ワカチコ」

前の3人に比べると、さすがに舞台慣れしているのを感じました

知名度からか、会場にも浸透している笑いでした。

”ジキソンソン”のところは初めて見たな…(^^ゞ

⑤中山功太

「カメラマン」ネタ

言わずと知れた前回王者。

どんな大会でも現チャンピオンというのは、前回の自分とも比べられるものであり

正直、個人的には去年のネタの方が好きだったかな?

会場もネタに共感しきれなかったところがありました。
一番共感された、”進研ゼミ”のところがもっと早かったら変わったかな?

⑥COWCOW山田よし

「DJボブ」

最初の地井武男からやられました。

よくM-1の審査員が「爆発を起こす」ということを言いますが、今回、その爆発をおこしたのは間違いなく彼です。

ただフリップ芸で怖いのは、めくる時のミスです。危ない時もありましたが、乗り切りました。

ネタが終わった時に確信しました「これは行った」―

⑦田上よしえ

「日本語講座」

オンエアバトル以来、久しぶりに見ました。

出てきた時には、フリップ芸が被ったのかと思い、ビックリしましたが違ったようです。

会場が温まっていたこともあってか、爆笑を起したと思います

⑧友近

「ヨガ講師」

R-1の常連、友近です。

さすがの演技力でした。
ただ面白かったのですが、友近の笑いは1位を狙う笑いかと言えば、ウ~ンという感じですかね?(^^ゞ

⑨アナログタロウ

「80年代のDJ」

とんねるずの「細かすぎて伝わらないものまね」のチャンピオン。

時間を目一杯使って、会場を飽きさせないかどうかが心配でしたが、”斉藤由貴のシマリス”を有効に使っていました。(^^ゞ

ただ、爆笑に欠けたかな?

⑩もう中学生

「あさり」ネタ

戦いを度外視して、心温まりました。(笑)(^^ゞ

少しでもいつもと変えようかと思ってか、登場を工夫したのですが

色々な意味で”もう中学生らしいネタ”でした。

 全10組のネタが終了。

決勝のルール変更の為、昨年と違い、1位のみが決勝進出

結果は…

10位 ナオユキ

9位 今泉

8位 中山功太

7位 もう中学生

6位 ゆってぃ

5位 ユリオカ超特Q

4位 アナログタロウ

3位 田上よしえ

2位 友近

1位 COWCOW山田よし

ぶっちぎりです!

一番会場を沸かした山田よしに決まりました。

決勝でもきっとかき乱してくれることでしょう☆

 さて、明日いよいよ決勝が始まります。

今回よりルールが変わり、最後にTOP3による最終決戦があります。(ようはM-1と同じ)
”2回ネタをしないといけない”というところがポイントになるのではないでしょうか

果たして栄冠は誰の手に―?

敗者復活戦を書くのが決勝までに間に合って良かった(^^ゞ

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岡山の星

高橋大輔、よくやった!!!!(^_^)/~crying

バンクーバー五輪、男子フィギュアのフリーが行われました。

 日本勢のトップバッターとして出てきた小塚崇彦選手

オリンピックの大舞台で4回転の大技を見事に成功させます

この時点では暫定トップ!!4年後のソチ五輪が楽しみです(^_^)/~

 続いて登場したSP4位の織田信成選手―

SPでの勢いそのままに、コミカルな演技で会場を魅了します!

しかし…

転倒と共に靴ひもが切れてしまい演技中断を余儀なくされてしまいます…

ですが、会場の温かい声援と共に演技を再開。最後まで諦めずにやりきります。

きっと悔しさで一杯でしょう。でも、最後まで諦めずにやりきる姿―評価に値します!

この姿勢…きっと日本勢の最後に待つエースへの力となったことでしょう。

 そして、全体の22番手として、遂に日本のエース高橋大輔選手の登場です☆

金メダルへ向け、”大技”4回転―

残念ながら、失敗。

しかし、ここから気持ちを切り替え、この後の演技を完璧にこなします。

そして、高橋大輔の代名詞”世界一美しいステップ”でフィニッシュ!!

全てを出し切りました。

 その結果…

日本男子フィギュア史上初の銅メダル獲得!!!!

日本中を感動に包み込みました。

 4年前のトリノ五輪―日本の出場枠をかけた大会で高橋大輔は重圧に負けて転倒…その後、気持ちが切れてしまい、度重なるミスのため、日本の出場枠は1になってしまいました

あれから4年―

高橋大輔は”真の日本のエース”として成長しました。
今日の4回転失敗からの演技がその証拠です。

もちろん、ここまでの道のりも平な道ではありませんでした。

コーチの交代五輪を目前にしての靭帯断裂で選手生命も危ぶまれることもありました

それらを乗り越えての銅メダル本当に感動しました!!

そして、日本の選手は3人全員が入賞!

本当にお疲れ様でした。m(__)m

 最後に、今日というこの日に触れたいことがあります。

高橋選手が育った、「ウェルサンピア倉敷」というリンク― 2008年に一度閉鎖状態になったことがあります。しかし、高橋選手の訴えや存続を願う人たちの署名活動により、現在も運営は続いています。
こんなリンクが日本中にあるそうです。
今日のフィギュアスケートみたいな、こういう感動…これからも続いてほしいですよね。(^^ゞ

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テクマクマヤコン

映画『Dr.パルナサスの鏡』を見てきました☆(公式サイトはコチラ

という訳で、久しぶりの映画ネタです!
いくらか見てはいたのですけどね(^^ゞ

ストーリーを…

 人を欲望の世界に連れ込む不思議な鏡を持つパルナサス博士率いる旅の一座―

しかし、パルナサス博士は自らの永遠の命と引き換えに悪魔と、ある約束をしていたのです。”娘が16歳になれば悪魔に引き渡す”と―

タイムリミットとなる娘の16歳の誕生日まで後3日

そんな中現れた、記憶喪失の青年トニー。彼に隠された秘密とは?

そして、果たして彼らは娘を守ることができるのでしょうか―?

といった感じでしょうか?
久しぶりに書いたけど、こんな感じだったかな?(^^ゞ

 この作品は、名優ヒース・レジャーの遺作となり、彼の意思を継いだ3人の俳優らの手によって完成しました

本当に彼らの作りあげた映画の世界に引き込まれるような作品でした。
映画を見終えたら、何だか不思議な気持ちになりました。(酔ったような感覚かな?(^^ゞ)

あと、PG-12(12歳以下は保護者同伴で)ということなので、御注意を☆

 自分がヒース・レジャーのことを知ったのは、亡くなられた後でした。
ダークナイトでの鬼気迫る演技。印象に残っています。

もう少し見たかったですね。

あっ、あと記事のタイトルは何ら関係ありませんので。m(__)m
B'zの『HOME』でも歌ってるみたいですよ。(^^ゞ

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ベタな展開2

まさかのシリーズ化か?!

①とある授業中…

「先生は兄弟いるの?」

「妹がいるよ。」

「かわいい?」

「あんまり似ていないな。」

「じゃあ、かわいいんだ!?」

どういう意味だ…(笑)(^^ゞ

②退勤時…

「お先に失礼します。」

「失礼します。」

ヤベッ、忘れ物した!(ー_ー)!!

ガチャッ…

「おはようございます!(笑)」

お早いご出勤で…(笑)(^^ゞ

③出張時、グラウンドを歩いていると体育をしていた男子生徒が…

「お~い!小栗しゅ…

(゜o゜)

(゚ー゚;

(`Д´)annoy

ドカッpunch

バキッimpact

しばらくそのままでお待ち下さい。

ただいま、不快を招く表現がありましたことを深くおわびいたします。m(__)m

今回、ちょっとシュールかな?(^^ゞ

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独り言集’10 2月

やべっ、まだ独り言を言ってなかった…(^^ゞ

プロフィールを少し変えたので。とり急ぎ、連絡だけ。m(__)m

(2/2)

○岡田JAPAN、0-0の引き分け

イライラ…

○フルート奏者yumiさん、結婚!

おめでとうございます☆

えなり君…

(2/3)

○今岡、ロッテ入団!!

もう一花咲かせて下さい☆
応援しています(^_^)/~

(2/4)

○朝青龍、闘志あふれる取り組みが自分は好きでした☆

横綱昇進の時、貴乃花の引退もあって、不安論もありながらも強硬的に横綱昇進―。

なんか、モヤモヤするな…

(2/5)

○臼井儀人先生、本当にありがとうございました。

世代や国境を越えて愛されるキャラクター、なかなか作れません。

本当にお疲れ様でした。

(2/6)

○岡田JAPAN、中国と0-0のドロー

イライライライラ…

(2/7)

○亀田大穀、世界王者へ―!

『アイシールド21』であったけど、大きな口を言うには、それ相応の覚悟が必要なんだよね。
一昔前の3兄弟を見ながら、よく思ったものだ。(^^ゞ

○リンク元ランキング5位に相葉弘樹さんのブログが―

1年間、お疲れ様でした。m(__)mお見事でした☆

○ランキングには反映されていませんが、リンク元5位に森田涼花さんと鈴木勝吾さんのブログも―

1年間、お疲れ様でした。(T_T)
これからの活躍、期待しています☆(^_^)/~

1人は前に入ったから、あと2人…

(2/8)

○あとはのんびりまったり書こうか…(^^ゞ

○検索ワードランキングが野球関連ばっか…(^^ゞ

(2/11)

○R-1決勝進出者決定☆(コチラ

バカリズムは2番手。順番的に…

ていうか、最後の3人が”なだぎ”、”エハラ”、”あべこうじ”って強力すぎないか?

まあ、今年はM-1みたいに上位3人の決戦があるようですから。(^^ゞ

去年の中山功太、個人的に面白かったと思うんですけどね。

(2/13)

○寝坊したら、寝癖で中山功太みたいな髪型に…(^^ゞ

(2/14)

○今日は何の日?フッフ~♪
この日ほど妹のありがたみを感じる日はない(笑)(T_T)

(2/15)

○タカアンドトシのオンエアバトルのDVDを借りました。

彼らの成長日記がよくわかります。(^^ゞ
あと、タカの変わり行く姿も…(笑)

(2/20)

○「ブタがいた教室」を借りて見ました。

「いただきます。」もちゃんと言えない、こんな時代にマッチした映画でした。

いい映画でした…crying

(2/21)

○FUNKYMONKEYBABYSの『ヒーロー』のPVが泣ける…(T_T)

(2/22)

○「十六茶」のCM…参りました(笑)。m(__)m

(2/27)

○自分の好きなマンガ『ヤンキー君とメガネちゃん』がドラマに―

楽しみではあります☆(^^ゞ

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なんか貼りたくなったので…13

”ハリ・タカ”シリーズ まさかの第13弾!

音楽と共に雑談を少々…(携帯からの方は、CD探して聞いてね☆m(__)m)

今回は、いきものがかりの『yell』

まあ、この時期になると新年度に向けて色々とあるもので…

入試もとりあえず一段落し、『エンタの神様』や『ジャンクSPORT』のレギュラー放送終了も決まりましたね。(T_T)

 でも、この曲の歌詞にあるように『さよなら』っていうのは悲しい言葉じゃないんですよね
”これからもそれぞれの道を進んで、また会おう” っていう意味なんですよね。きっと。

今年度も色々あったけど、もう2月ですか。

色々な人に今までの感謝と謝罪を込めて「ありがとう。」「ごめんなさい。」をこの場を借りて言いましょうか。

あっ、あと、「また会いましょう☆」もね(^^ゞ

何だ、この文章?!(笑)(^^ゞ

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